敬語と大格闘 | いつも心に一本のドライバー

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ドライバーやってます

今日会ってきた企業さんにお礼のメールを送るため


お礼状の書き方を調べ漁り


使う敬語を確かめまくり


しかも2人に同じ内容も微妙かと


ニュアンスを変え


2人が上司と部下だったからその差をどうつけたらいいのかとか


考えすぎて


もう、私疲れました



敬語嫌いです




早く送りたいけど、送ることが怖くて


もう久々に手汗書いたわ



会社名みすってたら

名前みすってたら


敬語みすってたら


どうしようこわい

ぎゃーーーーってなった





今日お会いした企業さんは

男の人二人でさ


さらにさわのっちとヒーローNさんが一緒でさ


大人大人大人大人私

みたいな


どないな状況やこれめっさ緊張するやないかーいってなったよ



でも、ある意味、大人にかこまれ緊張する学生というポジションを得て


やりやすい位置といえばそんな気がしないでもない気がした




でもね説明しながら話聴きながら

ずっと皆見ててんけどさ


社会の縮図、といいますか大人もとい社会人の関係というものを見た気がする


そのお会いした二人はな

普及するための部署の人でな


営業慣れ?って言ったらおかしいけどなんかそんな感じやった



上司の人の笑い方とか笑うポイントとかさ

自然で、人に好感を与えるし、なんか洗練されたものを感じた


いや本気で笑ってるんかもしれんけど、こういう状況やし愛想笑いとかもあるんちゃうかっていう推測さ


でもそれが私にはどっちかわからなかったよ


すごいと思う




そんで態度の使い分けというか


さわのっちには一応年配やし、彼は自分の歴史をアピールする癖があるからさ

それをちゃんと立てて対応してはったし


でも私が質問することに対しての答えや、会社側の立場として言うときは

またきちんとした的を得たことを言うし


一緒にきた部下の人を絶妙にいじることによってその場の雰囲気も良くしてたように見えるし


ああ二人ってそういうメリットあるんやーって思った



そういう職の二人やからこそ、さわのっちみたいな人は逆に良かったんちゃうかな

扱いやすいといったらなんだけど典型的やんあの人


でも今回の彼、私をフォローしようとしてくれてることもなんとなくわかったし、ちょっとおしゃべりすぎるところあったけど助かった部分も普通にあった


私やてめちゃ偉そうに傍観者気取って今書いてしもてるけど、つたない部分多くて

あの場で得たキャラクター性に頼ってしまったところある



でもあんなに学校でだだすべり続きやった後に、ささやかにウケ狙いにいったで←

その心の強さだけは褒めて欲しい(BAKADAYO)


でもって

ヒーローNさんは、慣れてるな

なんかこれまた絶妙なとこでおもしろさを含みながら意見言ってくれてはったよ



まあつまるところ

大人って大人やねんなーって思ったわけですねー


私社会に出るんこわいわー






今日の結果としては、また伺うことになってんけどさ

なんか今とてもポジティブです




思ってたより今日は楽しかった


よし。





ああメーリスも送らねばー


エクセルにも書かねばー


メディア論の講義ノートをワードに変換せねばー