ゼミの先生な
ほんま
返信返ってきたんやけど
感動した。
やっぱりさあ
「先生」っていうのは賢いというかほんま中身のつまった人がいるもんやんな!
最近、私は「先生」という生き物に対しても、人間という名の下に対等性を信じていたけど
かつのっちにはそれは感じなかったよ
むしろ圧倒的な差と距離を感じたよ
送ってきたレジュメへのコメントな
想像よりすごい丁寧に細かくアドバイスされてました
私の知らない知識がどれだけこの人の中に蓄えられてるんやろうって
同じ文章を読んでも捉え方が全然違うというか、広いんやろなあって、脳みそ見てみたいなあって
尊敬した。
もはや未知の世界の入り口を垣間見た気がすると言っても過言ではないんじゃないかと思います
まあもちろん私より知識のつまった人間とか世の中にいっぱいいるけどさ
こうしてたまたま関わりあった中で、私が思う尊敬を感じる分野であったと言いますか
「先生」と「生徒」という、当たり前なんやけど、当たり前ではないような
なんていったらいいのかなー?
模範的距離関係?
絶対的上下関係?
というものがさー
見えた気がする
要するに
先生がとても魅力的な人物だということが感じられ、尊敬と共にとても先生の考察するものへの興味や自身の成長を強く願う気持ちが私に生まれたということであります
とりあえず今日はゼミのレジュメめっちゃがんばろう!
他の勉強なんて知るか!←こらこら
という不思議なやる気が湧いてきました