親愛なる穏やかな春の日差しとまだ少し肌寒い風冬から春へのうつり変わりを感じて、道を歩く足どりも心なしか軽やかになりますなんで道歩いてるかっていうと一昨日大学に放置したままのチャーリーを迎えに行くためですそれだけのために外仕様にしなくてはいけないのは地味に辛い大学は就活の人でいっぱい