三島由紀夫さんの話 ひとつ読みました
重い…
死を答えにした二人の巡り合わせ
情死
周りの人間の卑しい行動
行きつく先の出会ってはいけない男女
自殺をゴールにした時に人はそんなに解放されるのかしら
どろどろやった
でも、どろどろの中にある達観した清涼感
最後のシーンはなんかひゃあって感じやた
こちら原田さん
こちら佐伯さん
ひゃあっ!
盗賊って、なんでそんな題名とか思ってたらここでか
とうぞく だけに ぞくっと きました←
ごめんなさい失言\(∵)/
小説のいいとこは重量感だね
ああこの衝撃波
余韻で
眠くなってきた
え。
深々考えるんは
後にしよーう