今日はカナートにコンタクト買いに行って
古本屋で立ち読みして
食品売り場で買出しして
帰ってきた
コンタクトなしで外歩くときついね
何も詳しくわからないから、眉間にしわよせて見回して、いちいち近くまで顔よせて確かめて
そうでない時は焦点が定まらずアホみたいにぬぼーっと徘徊していた
今日知り合いに会っていたとしても私は確実に認識していない
話変わる
こないだiPodが諸事情により目覚めたら液晶が残念なことになっていました
だけど音楽機能は使えるやろうと、何も映さない画面をよそにぐるぐる適当に触れ回っていたら運良くシャッフル機能に辿り着くことに成功しました
そこでかっちょいい曲を見つけたけれど、あ、曲名わからない
みたいなね…予想的中な出来事が起こって、ちょっとひと夏の恋ならぬ一瞬の出会いにまた胸を焦がしたり
なんじゃそら
話変わる
はてさて何が悪かったのか皆目見当がつかんのだが、いやそんなこともないか、うんうん、いきなり肌がファンキーに荒くれてしまってね
そういう顔面を鏡で見てへこんだ、そしてやけくそになって眉毛をいじったんだなー
ああでも私には正しい眉毛がわからないぜー
こんなに考えてもわからないぜー
そういう思いが題名ね
ひょーい
なんじゃそらってな
思ってしまうよ。