チベット語って何語に近いんだろう | いつも心に一本のドライバー

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今日は大谷大学で印度学仏教学会というものがあり全国各地の先生方が訪れていたようです


そんな中、私は書籍販売スペースに居ました

つまりお手伝いショボーン


しかしね売り子というのは…辛いことが判明した


朝9時から夕方5時までずっと座ってた


暇だよう姿勢崩したいよう携帯いじりたいよう



まあそんな願いも叶うはずなく、人間観察と多少のお喋りでなんとかやりすごしました


でも明日もある~・・・フフッていうか途中で抜けてパン屋のバイトに行くハードスケジュール


いや、ハードではないねん

座ってるだけで、たまに本売れるだけやから


ただ時間的に体が辛いだけ





いやーそれでも人間観察は

いろんな人を見るのは楽しかった


平均年齢45?くらい

20代から80代くらいまで


お坊さんも多かった


タイインドっぽい人もいたし

もろ外人さーんて人もいたし


スーツ萌えな人はいっぱいいた


そして、やはり仏教、ヘアースタイルの坊主率高し!


でもなんかお坊さんがスーツっていうのもなかなかありやなあとか思ってた笑



他、出版社の皆様が書籍販売コーナーでしのぎけずってはった


とくに前のとこの人がすごかった

知り合いいっぱいいるし、どんどん喋りかけていくし、すごく営業マンというか仕事できる人って感じ


右のとこはうちと似ていた

若い子が店番してて携帯いじっててうらやましかった


ななめ右のおじさんとななめ左のおじさんが互いに玉村先生の要素を持っていた

うん、どちらもストライクゾーン笑



しかし世の中にはいろんな本があるのですね

かなり専門的すぎて私はもう理解の域を超えてた


うちのところは大谷大の名誉教授さんの本を売ってたんだども


彼の主な書籍はチベット語でした

ぱらっと見たけど…読めないねこ


いや、もうなんていうか小娘のキャパシティ領域から逸脱しすぎていた


買う人尊敬してしまうよ

まあそれを専門にしてるんやけども

それはわかってるんやけども


それでもやっぱりすごいやないか



帰ったら腹痛にさいなまれ

気づけばベッドの上で意識がなくなり見たいテレビ全部見れなかった




そんなわけで大変お疲れでした魂

明日も頑張ろーう