知らないということは恥ずかしいことでもなんでもない
無知故の世界の白さは手に入れたくても手に入らないものである
こないだ某マブダチがいきなりexpensive dollのことを私に教えた
日本語の授業に行く前にタバッコ王国の人たちがその話をしていた
ああ…
知らなかったら何も思わず通りすぎたものの、その時の話が甦ったという次第
大学入ってからタバッコ王国の人は必然的に増えました
それは別にええねんけど
校舎が禁煙やから外で吸わはるのね
でもって灰皿的なものが校舎裏の自転車置き場にあったりするのね
昼はいいよ
でも夜は怖いよ![]()
夜のタバッコ王国座談会はなんとも放つオーラが怖いよ
よく見りゃ普通の人らやねんけどな
6限終わりはやっぱ怖いよ
そして自転車とりに行く時、ちょっぴり怖いと思いながらも平静を装っちゃってる自分は情けないよ![]()