レジー・パークス製GHCタッグベルト(初代・本物)。
期間は短命でしたがベルト誕生当初の授賞式で取り扱われたもの。
小橋建太(第6代・第12代)、佐々木健介(第18代)、高山善廣(第3代・第21代)、永田裕志(第7代)、秋山準(第5代・第14代・第23代)、丸藤正道(第10代・第16代・第27代・第34代・第39代)、KENTA(第25代)、杉浦貴(第16代・第27代・第31代・第38代)、潮崎豪(第26代・第36代・第40代)、マイバッハ谷口(第25代・第30代・第36代・第39代)歴代王者10名の直筆サイン入り。
全長約1,260mm。
重量約2kg。
ストラップ本革。
収納袋無。
刻印無。
GHCタッグ王座
2001年10月19日、プロレスリング・ノア横浜文化体育館大会で行われた初代王座決定タッグトーナメントに優勝したベイダー&スコーピオ組が初代王者になった。
Wikipediaより
以下参考画像





















































