【非売品】 IWGP世界ヘビー級チャンピオンベルト レプリカ | 私の知人所有のしょぼいプロレスマスクコレクション等です。どうぞ、お暇なら見て笑ってやって下さい。とほほ…

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(gooブログ閉鎖によりアメーバブログへ移転・引っ越しました。)

レプリカ

海外製。

全長約1,470mm。

重量約5.0kg。

ストラップ本皮。

収納袋無。

刻印無。

 

IWGP世界ヘビー級王座

IWGP世界ヘビー級王座(IWGPせかいヘビーきゅうおうざ)は、新日本プロレスが管理・認定している王座。IWGPヘビー級王座IWGPインターコンチネンタル王座の統一王座。

2020年1月5日レッスルキングダム14 Day2にてIWGPヘビー級王者のオカダ・カズチカとIWGPインターコンチネンタル王者の内藤哲也による、史上初のダブル選手権試合が行われ、これに勝利した内藤が二冠王者となった。

2021年1月4日レッスルキングダム15 Day1にて二冠王者となった飯伏幸太[3]、翌1月5日のレッスルキングダム15 Day2で初防衛に成功後、プロレスを広めるために王座の統一を提唱、1月12日の会見でも「二冠になってから王座が一度も分かれていない」ことを理由に王座の統一を再度提案した。

2月28日、「王座統一の阻止」、「二冠解体」を目的としてIWGPインターコンチネンタル王座にのみ挑戦した内藤を退け、王座統一に向けて大きく前進した。

3月1日、飯伏の意向を尊重した新日本プロレス会長の菅林直樹により、IWGPヘビー級王座とIWGPインターコンチネンタル王座を統一し、両王座の歴史を継承したIWGP世界ヘビー級王座を新たに創設することが発表された。会見では「飯伏を初代IWGP世界ヘビー級王者に認定する」「初防衛戦を4月4日の両国国技館大会で、NEW JAPAN CUPの優勝者と行う」「3月4日の日本武道館大会で、IWGPヘビー級王座及びIWGPインターコンチネンタル王座の二冠王者である飯伏とIWGPジュニアヘビー級の二冠王者(IWGPジュニアヘビー級王座及びIWGPジュニアタッグ王座)であるエル・デスペラードによるスペシャルシングルマッチを行う」ことも併せて発表されたが、飯伏はデスペラードとの試合をIWGPヘビー級王座及びIWGPインターコンチネンタル王座のダブル選手権試合にすることを提案した。同日、飯伏とデスペラードの試合をダブル選手権試合に変更し、「勝者を初代IWGP世界ヘビー級王者に認定する」と改められた。

3月4日、飯伏が両王座の防衛に成功し、初代IWGP世界ヘビー級王者に認定された。

3月30日、試合前にベルト贈呈式が行われ、IWGP世界ヘビー級王座のベルトが披露された。

Wikipediaより

 

以下参考画像