【非売品】 真の世界ヘビー級チャンピオンベルト レプリカ | 私の知人所有のしょぼいプロレスマスクコレクション等です。どうぞ、お暇なら見て笑ってやって下さい。とほほ…

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レプリカ

海外製。

全長約1,210mm。

重量約2.1kg。

ストラップ布。

収納ケース無。

刻印無。

真の世界ヘビー級王座

真の世界ヘビー級王座しんのせかいへびーきゅうおうざ、sekai hebī-kyū ōza World Heavyweight Championship)または真の世界選手権(しんのせかいせんしゅけん、Real World Championship)は、かつて新日本プロレスで設立されたタイトル。カール・ゴッチが勝利し新日本プロレスから初代チャンピオンに選ばれた。ベルトは1962年9月11日から1964年9月7日までカール・ゴッチによって保持されたアメリカン・レスリング・アライアンス(オハイオ)認定のAWA世界ヘビー級王座のベルト(ベルトはレプリカ)を利用。その後アントニオ猪木が奪取するが、防衛戦を成功したのは1972年10月9日、新黄金シリーズの12日目、レッド・ピンパーネルに対して一度だけである。ゴッチは1972年10月10日猪木からタイトルを奪還 、2度目の載冠および最後の王者となる。

アメリカン・レスリング・アライアンス

Wikipediaより