☆と言ったかは、サテおきまして
正直、TV 出ようが、CM出ようが、ア〇ル解禁(伏せん)しようが、興味ないんですが(最後のア〇ルだけは、国民的関心事項ながら)
1つだけ気になりましたのが、最初の裁判で、裁判官が、薬物との親和の話をしてまして
親和との表現に何か違和感をかんじまして
思うにエリカ様は、クラブで、薬物を口内で、溶かしながら摂取していたラシイので、
其の辺りを指して要るのかとも思いましたが、
親和性と1字足して考えますと

恐らく肉体と薬物が、完全にLINKしているみたいなぁ感じかと思われますが、
其処で、もう一方、国民的歌手ラシイ槇原敬之さん
ネタとしては、二年前程前の古い話しながら捨てたオトコの密告だとか
密告者の話しに由れば二人で、部屋で、炙っていたとか
何でも薬物やるとア〇ルが、緩くなるとか
(拾いました)
*筋肉に異常をきたすと云う事ですけど
となりますと薬物セクロスに溺れていたかも知れませんね(勝手な推測ですが)
でもそう考えたら
歯茎が、緩くなるのも自然の摂理かと
まぁ此のblogを見ている方に薬物中毒な方は、居ないとは、思いますが、
嘗ては、皆さんWCCF 中毒者だった訳で、自らWCCF ジャンキー(にしても下品なワードちょいす)なんて名乗る輩もいた訳で
考えるにFOOTISTAててんで中毒性無い~
実にWCCF より健全なサッカーゲームだから
皆さん安心して遊んで下さいなる
FOOTISTA 促進キャンペーンでした

でもさぁ確か最初の逮捕の後、マッキーに歌う場所を提供したのって確か山下達郎だったハズなんだけと
身近な存在の人を裏切る様な事は、一番駄目だよ

