☆命・紅



 X japan じゃなくてオフコースのアルバムタイトルだからなぁby 小田和正

 で、何でも今年


 BLUE BLOOD 発売~30年との事で、遅蒔きながら思い出したのが、昨年末に何時もの如くエレベータを待ってますと

 何だかやけに後が、騒がしいので、振り返りますと

 
 今回は、クッキーでも無ければ闇営業のアルアルの方でもなく

 スイーツTOSHIさんでした。

 まぁ折角なんで、間近に注意深く拝見させていただきましたが・・・

 髪は、フサフサでしたので、ファンの方は、御安心を

 ただ周りの御付きの方の人数が、尋常では、ないでして要らぬ心配も

 で、肝心のBLUE BLOODですが、確かCBS ソニー~の販売と記憶してましたが、

 周りにも少なからず感化された人間もいましたが、紅を初めて聴いた時の間奏(感想)は、

 Helloween のライド・ザ・スカイの丸パクリじゃんでしたが、

 その後、世間(世界)に広く知れ渡る訳でして

 正直、此処まで、大衆に受けいられるバンドになるとは、思いもしませんでしたね

 そして時を同じくして30年目を迎えましたのが、


 大衆には、支持されたが、体制には、支持されなかったと云うべきなのか(事実は、決してそうであった訳では、無かったのですが)


 何時の時代も血を流すのは、若者のながら


 ブッシュの下りの件は、知りませんでしたが、現在米中の間では、激しい経済戦争をしている訳でして

 日本の一部企業もアメリカの中国に措ける関税に右往左往しているのは、何たる皮肉かと

 何はなくとも


 どうか命だけは、大切に


 老後に二千万円じゃ現実的に考えますと

 やや


 なぁ気もしますけどね

 かと云って闇営業も闇(已む)なしじゃあスポンサーも納得しませんけどね。