最近はテーマを決めた記事ばかりになっていて、すっかり書かなくなった自分自身の現状のようなことを
このへんで書いておこうと思います。
最近書いている川や植物などの地球の自然に関することは、書くことが自分の浄化になっているというのがあります。
子供のころの記憶や大人になってから積み重ねたものについては、
意識して振り返ることで、自分自身で浄化していくことができるのですが、
それ以前の太古からもってきているあるものについては、そう簡単には行かなくて、
鳥や植物や川に対して気持ちをこめて言葉にすることで、太古のおこないの懺悔をしているんです。
いつも早朝に記事を書くのですが、書き終わったときに「消えてなくなった」と思った瞬間が、幾度となくあったように思います。
それ以外では、以前書いたような、高速・早回し浄化のようなことがときどきあります。
ある日の夕方、通勤帰りに歩いていると、突然目の前に現れた人が罵倒して去っていく、
その翌日は仕事に行くために朝歩いていると、立て続けに知らない人に3回も道を聞かれる、という不可解なことがあったりもしています。
今まで笑っていた相手が、突然意味もないことで怒りだしたというのもありました。
細かいことを挙げているときりがないですが、
スピードアップのために簡略化された浄化の一環として、
まるで冗談のような出来事として起こって来ることは、
全部必要でやってくるわけなので、あまり深く考えず経験しておこうと思っています。
ノウハウや理屈にこだわったり頭で画策するようなことをしないで、起こって来るに任せているのがいい、
と思っている、氷のように冷静な目線もあります。
夏至を底辺として、それ以降が取り戻しに入っている、という漠然としたインスピレーションと、
深刻・大げさにとらえることをしないのと、
一般常識のようなものはもはや通用しない、
・・・支離滅裂ですが、浮かんでくるままに書いたので、
付け加えも修正をしないでアップします。
意味がとおる文章になっているでしょうか。