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続けることこそ、もっとも大事なこと
ピアノ発表会に親子3人で出場しました。
今日は妻の視点でお話しします。
親子3人出場は、最初から決めていたことではありません。
私は3歳からピアノを始め小学生前後から高校まで毎年コンクールに出場していました。コンクールの練習として発表会に出ていました。
複数のコンクールに出ていたので最低年3回は人前で弾いていた計算になります。
それなのに、一度も緊張せずに弾けたことはありません。どうやったら伸び伸びと弾けるのかいまだに答えは出ていません。
答えが出ないうちに33年が経ち(--;)、ピアノとおさらばして結婚しました。
まさか自分がピアノを再開するなんて思ってなかったですし、子供達が、特に息子がピアノを始めるなんて信じられませんでした。
ピアノは孤独。
自分との闘いです。
曲を弾けるようになるまで
曲を作っていくまで
仕上げのときまで
それぞれで大きな壁が立ちはだかっています。
それを乗り越えるのは自分次第なのです。
先生は助言するだけ。
新しい道を切り開いていくのは自分なんですよね。
だから、嫌になっても辞めない気持ちを持って欲しかった。
発表会の練習が半年前から続いていましたが、なかなか仕上がりが遅くて、本当に当日を迎えられるのかとても不安でした。
なぜなら、私が子供たちの仕上げをしてあげられないから。
子供の曲は子供自身がその曲とどう向き合うかなのです。
発表会は、子供達がそれぞれソロを弾き、2人で連弾もしました。
私はピアノの先生との連弾です。
発表会直前に息子が熱を出してしまい、練習どころではなくなってしまいました。
でもここまできたら、鼓舞することしかできない私。
当日、人生初の発表会がとんでもなく間違ったり、経験したことのないピンチが来たら、それはそれでトラウマになるかなと思って、それだけが気がかりでした。
でもそんな心配はご無用、2人とも音を外してもちゃんと修正して最後はかっこよく終わることができました。
そして2人とも緊張しなかったとケロッとしていて(^^)
1番緊張したのは私だったかもしれません。
ピアノの練習で1番大事なことは継続すること。
ピアノじゃなくても習い事ってどれもそうですよね。
これ、ネットワークビジネスと似てるなって本当に思います。
継続すること
こんなに大事なものはありません。
途中の挫折しそうな気持ちになる時、必ずありますが常に継続することの重要性を身につけておけば、多少の浮き沈みでくよくよすることはないです。
もちろん私は夫婦でやっているので、話し合いながら続けているからかもしれません。
だからこそ、あなたも私たちと一緒に助け合いながらやってみませんか?
思っているよりも楽しいと思いますよ。![]()
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