【2月2日(日)昼食】イオンモールの「万豚記」にて豚キャベツ塩ラーメンを食べました。この後、 イオンシネマで「小さいおうち」を鑑賞。昭和初期を生活感ある演出で現していることと、アンチ戦争という、ある意味過激なスタンスを押し出していることが 特徴的でした。山田洋次監督が最後に米倉斉加年演ずる平井恭一に言わせている台詞がそのことをよく現している。

(iPhone5、映画.comより)