つづき。


海の駐車場の熱いアスファルトに、生まれて間もない子猫ちゃんsei


・・・えーーーっっ汗

今の今までそんな気配全くなかったし、

車が1台通りすぎて行ったくらいくるま6sss


子猫ちゃんは、まだ自分でも歩けず、泣いてもがいて・・・sss

このままやと確実に死んでまうやんムンクの叫び



しばらく見守ってたけど、母猫さんも来る気配ゼロ・・・はっ



旦那さん曰く、さっきの車が怪しいと。

落としたか、捨てたと。


どーしよー どーしよーダウン


しまいには、子猫ちゃんが泡吹いてあわわ

いよいよこれは危ないWARNING




・・・・・・一応うちらも子供育ててる身やし、置き去りにはできひんな。。。

ってことで、お掃除用のバケツ子猫ちゃん入れて、

帰路にくるま5


でも、もちろん飼えへんし・・・ダウン



『とりあえず、動物病院??ペットショップ??保健所??

てか土曜やけどやってんの??』



とか言いながら



携帯でいろいろ調べて、

動物愛護センターとかに電話してみるも、繋がらず・・・

動物居るんやし誰か出てもいいやろ!!とか思ってみたり・・・




最終的に、警察にゆってみよ。

意味無いやろうけど・・・




案の定、めっちゃ待たされた。

ほんで保健所に連絡しろとな。

繋がらんかったんですけど・・・ゆーたら、

繋がる番号を教えられた。。。

警察、やっぱ好かん怒り





最終的に、保健所に連れて行ったんやけど・・・くるま5


保健所の人は、明日愛護センターに連れて行くと言っていた電球



貰い手見つかるんかな~黒猫やったし。。。

最悪の場合、殺処分・・・・sss



これで良かったんかなーため息 ハァー・・・。



なんかモヤモヤが残るわ~沈



でも見捨てるんはできひんわ~はーと



モヤモヤする~下がる