こんにちは、ズッチョです


自分は毎日、ストレスのない、

わりと自由な暮らしをしています
(サラリーマンをやめたので当たり前の 
話ですが)


職業は自営業者としての仕事も
ありますが、

いろいろなことをして生活しています



結婚を機にサラリーマンと

副業の兼業時代もありました。

しかしながら、


年収300万円以下で、長時間労働で
決まった休みもない、

ボーナスや退職金もないなど


当時のサラリーマンの現状に対しての
不満や将来の不安もあり、

子供との時間も大切にしたかったので

サラリーマンはやめて

投資とビジネス(FX·物販など)、

お金を稼ぐ引き出しをたくさんつくって
生活していこうと奮闘中です
(現在FXのさらなる本質を理解するべく猛勉強中)です。


“FX ?物販?儲かるの?"

"脱サラして大丈夫なの??"

"失敗したらどうするの??"


かなり多くの友達にこういわれますが、

自分はこう言ってます


"命までとられるわけじゃないんだから

失敗したらまた働けばいいんだよ"


"失敗するリスクより行動しないリスク

のほうが高いよ"


~バブル絶頂期だった20代の頃~
ビジネスに目覚める~


高校3年生の頃、普通科の普通の高校で

部活少年(バスケットボール部)だった

自分は、進路も決まらないまま

惰性で生活していました。


いろいろと未来を見据えて就活する

同級生に自分は

あまり魅力を感じていませんでした。


そして高校を卒業して

飲食店でバイトをしていた自分を

両親が心配して

"ビジネススクール"

という専門学校へ

2年間行かせてくれました。


簿記をはじめとした資格をいろいろと

取得することができて


就活もしましたが、またもや魅力を

感じられず



就職はしないという親不孝ぶり(汗)

そのまま飲食店で働く毎日が

続きました。



バブル絶頂期の頃だったので

繁華街はかなり賑わっていて、

自分が働いていたショットバーも

連日大繁盛でした。


自分は仕事に対しては

率先的にいろいろとやって覚えていって

社交的な性格もあり


たくさんのお客さんと話をしていたと

いうことが認められたのか、

オーナーが特別手当やボーナスもつけて

くれました。


帳簿なども簿記で書けたので経営の話とかもさ

せてもらってるうちに

小さい店なのに月に500万円~600万円も
売っていることを知り


"自分でお店をしたい"

"お金をためてビジネスをしたい"

掛け持ちのバイトをしながらも

週に何回かは大好きなサーフィンにも行き、

充実した毎日が続きました。


それから数年がたち、とある本屋で

"金持ち父さん貧乏父さん"

という本に出会います。

その本を読んで衝撃をうけました。


働いてお金を稼ぐのではなく
お金に稼いでもらう?

負債を買うのではなく資産を買う?

当時の僕には、すごく衝撃的でした。

なるほど、これだ!

と思ったのです。


そのためにはまず自分に投資をする、

時間に投資する、いろいろなものに

投資して生きていこう!!


"これからは投資とビジネスだ"

そう決めた瞬間でした。


バイトで貯めたお金で

まずはお店をしよう!!


そして


25歳でお店を経営することに
なったのでした(つづく)