まあ40になればね・・・
40歳まであと少し深い意味はないですが・・・
数日前健康診断してきた。
いままで体のこと何も考えないでいきてきた39年目に高血圧の診断、治療となった。
まあ治療なんていったって、薬で抑えるだけだから、根本的には、進行抑制です。
よく癌なんかはね、話的にはもう大きいですが、高血圧はあるいみ地味な癌です。
いきていく為の努力をきちんとしなかった結果なんで、受け入れてます。
胃カメラは2回目、1回目があまりに楽しく?今年もと率先してやったものの、今年は先生の問題もあるのか
ちょーくるしかった?
やっぱ腕のいい医師に当たりたいと思うのはしかたないことなんですね・・・・。
検査なんで、我慢しましたが、それとエコーを初めてしました。
太ってるせいかものすごく時間かかった。はじめてなんで、長いのか、短いのかもわからないのですが・・。
最近の健康診断のすごいことは、検査着はでるわ、食事はあるわ、ロビーはあるは・・・。
ホテルでVIP並の待遇です。
でもね、検査の順番は効率わるかったです。
朝は結構順調にいったんですが、聴覚なんか、20分以上まったしね。
でも、混んでる場所もあればすいてる場所があって、これがまた非常にアンバランス。
こっちは受け身だから文句も言えず。
その分くつろげるスペースもあったりと・・・・・病院も必死なのでしょうね。
私みたいに病院の為に貢献してしまった者としては、サービスのあり方をつねに考えます。
病院でサービス?
でも、これが現実ですね。
あるときお客さんから言われました。
「病院での対応がずいぶんかわりました。患者なんていわない。お客様。」
なるほどね~と思ったが、実際、この辺はテレビなんかでもやってるとおりなんだなぁ~
もっとも病院がサービス向上をするのは、使う側のユーザーの要望。
身勝手なものです。
特に最近私は思います。
常識てなに?
年をとるにつれて、わかいときの過ちを恥ずかしく思い、年相応の対応できない自分になさけなく・・。
で、健康診断のけっかですか?
まだわかりません。
まあ、よい結果ではないでしょうね。