kazeのように・・・ -156ページ目

面接

今日は会社で昇格試験の役員面接。

なにしろ上がり症のわたし。
事前に論文提出しており、その内容説明を社長を含めた6人と人事2人の前で発表して、その後質疑。

緊張の余り、噛むは、言葉はでてこないわ、ひどいもの。

その後役員の質問は厳しい意地悪な質問。

回答になってないのもあったりと。

久しぶりに凄い緊張したのをあじわいました。
やっぱり会社の役員って役員らしいですね。前の会社はそう言う部分ではラフだったからダメだったのかなぁ?

でも、いまの世の中、出世することが、苦労の始まりという時代。だからこそ、誰かが先陣をきって後のものにも上に上がる必要性を感じてもらいたい。

なかなか全ての人にチャンスがあるわけではないからこの機会に管理職もいいのかなぁ。と思う。

このような試験があるからこそ形だけじゃない役職になるのだなぁと思います。

勉強しなくちゃ!



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