「この江戸人!倭奴!モンクギ!チョクブォッバリ」~罵倒語について。
えー、まず、うちの父が「字が小さくて読めない」らしいので、
今後大きな文字でお送りすることを宣言いたします。
さて、今回は韓国人の使う
日本人への罵倒語の話です。
結論から言うと、「ピンとこない」ですよね?
その言葉を覚えて、「悪口らしいよ」という
認識ができてさらに脳内で
「その言葉には悪意がある」と反復してもなお
「ピンとこない」「その言い方ってどうよ?」
と、「失笑」が先に沸いてくるのは私だけでしょうか?
「ふぁっく ゆー めーん!」という言葉もそうですが
日本語に無理やり訳すと
「おまえとセックスするぞこのやろう!」
(注:間違っているときは指摘ヨロ)
・・・・・・。
思わず「いえ、結構です」と言いたくなるのは
私だけでしょうか?
今回のタイトルに使った「江戸人」なる言葉は、
日本人が「朝鮮人」と呼ぶことに甚くご立腹
召された韓国人が、そのエッセンスを参考に
開発された、とてもセンスの光る御言葉で御
座います。
光り輝く偉大なハングル、
偉大な我等マンセー!!
・・・・ちなみに私は翻訳掲示板において
「嫌味な日本人」
としてスレで紹介されたことがあります。
「解ってらっしゃるのなら、馬鹿な物言い、
お止めなさい。」(注:お嬢言葉@セイラ・マス)
といいたい。
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