町田です!初めての登場です…

日記は疎か、手紙や文通ですら書いた事がありません。

書いたと云えば銀行の借用書くらいです。

本題ですが、鎌倉時代の名刀と言われた正宗(岡崎正宗=五郎入道)の、二十四代目末裔の鍛冶職人に包丁を作って頂きました。

自分も最近は本業より家事職人になってしまいましたが、その包丁が直ぐ錆びてしまうのと、朴(包丁の鞘)が欲しくなり、刃物で有名な新潟へジャッジで出かけた時にお店を探したのですが、中々見つからなかったので、新潟県の副会長の〇太郎先生に頼んで、知り合いに朴をオーダーして頂きました。ついでに3本の包丁を新品同様に研いで頂き、わざわざ教室まで届けてくれました。(茨城県のジャッジで向かう途中)〇太郎先生大変お世話になりました。

余りにも綺麗に生まれ変わったので勿体なくなり、もう使うのをやめました(そんなアホな!)

現在ではもっぱら安い切れない包丁を使っております。

(錆びるのが嫌だから飾ってるだけ)             いいね! グッド!