お元気さまです。


ここんとこ隠れていた気持ちが表面に顔を出し続けていて、正直「なんなん!?」って感じです。



何度も繰り返してしまうパターン。


誕生数秘学やスピなことを学び始めて、理屈はなんとなくわかり始めた気がする。


それは、こう考えた方が楽~音譜 って、そんな方法論はいっぱい頭に入ってきた。



だのに、発生したあのことに対してもう太刀打ちができなかったがび~ん


暴れん坊がおさまらなくて・・・反抗期そのもの。


いい大人なのに、今更どしたん!?




いろんなことに頭を突っ込んで、できてる気になっていただけじゃん。


いざとなったら、ぜんぜんじゃん?


表面を取り繕ってみても、心の奥の奥はぜんぜん平和じゃなかった。




認めるのが怖い本音のところを避けてたよ。


避けてる後ろめたさで抱え込んでる罪悪感をごまかすために、自分にいろんな罰を与えていたような気がする。


「ほら、こんなに苦しいことを引き受けたんだから、誰も責めないよね?」って、バリケードを張りまくってたのかも。




「どんな自分も変える必要が無い」


「今の自分が自分らしさだって、受け止めること」



そんなことを、東京でのセミナーで改めて再確認しました。



みっともなくても、弱くても、ずるくても・・・それが今の自分らしさ。


自分をホントは拒否している自分・・・よ~く分かりました。




なべ底からぐわ~~っとかきまぜられて、上に出てきたこの感じ。


これが「5:変化」のパワ~かしらん???



これも経験。すべて経験ですね。


苦しかったけど、だから分かったこともあったんだから、中年反抗期も意味があったんよ。


これでいいのだ。


七緒美琉生 拝