3歳までの教育の3目標です。
(あくまでも父親として)




①しつけは口うるさいくらいにする




挨拶、座り方、行儀は集団生活を今後していく上で他人に迷惑がかからないように。





②転ばぬ先の杖にはできるだけならない。




子供が壁にぶち当たる前に手はさしのべない。手をさしのべるのは危険なときや他人に迷惑がかかるとき。
(親の我慢が必要)




③遊びから学ばせる。



(会話の遊び、表情の遊び、格闘遊び)




上記目標を達するために必要なことは


子供の精神状態、体調など細部にわたるま


で目、耳、音で感知しなければならない。


そして分析して子供に対する注意の仕方


怒りかたをすべて計算して相手の心に訴え


ることが大事です。


そんなめんどくさいことができるのは


愛情があるからです。


愛情は自分の事よりも子供の事(人生)が


大事であるため他人に親はどう何を思われ


ても別に関係ないと思う事。


子供が大人になって困らないためには親は


どう思われてもいいという事ですね!!


そして、子供が就職し、結婚し、子供を産


み育てることが望みです。


それ以上は望みませんニコニコ