手巻き煙草 | まるのブログ

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おはようございます(^-^)
今週は岐阜県に出張に来てますニコニコ
今日は自分が使っている手巻き煙草グッズの紹介です。

最初は手巻き煙草のローラーなど使いましたが持ち歩きに不便で邪魔でした。

そして煙草ポーチを持ち歩きましたが煙草葉を直接入れるので乾燥してダメでした。

煙草の強さは加湿で調整出来るので今は小ポーチの中に葉と、紙、棒のみになりました。
葉は乾燥防止でチャック袋に加湿した葉をいれてます。



これだとそんなにストレスがたまならいです。
巻き方を載せたいのですが、一人だと環境が難しいので画像にて。


こんな感じで程よい量を蓋の裏に出します。


紙の上に葉を乗せ2つ折りにする感じでくるみ上下に滑らせます。
中で葉がなじんできますので糊部分をなめて丸くします。


僕はコニカルタイプ(形)にしてます。
理由は葉が口に入りにくく、カッコいいからです。
この状態のままだと上下に葉が出てカッコ悪いので棒(画像はオリジナルシルバーで作りました。)は丸い割りばしの先を切っても良いと思います。
先が細い(吸い口用)のと反対が煙草の太さ(火付け部分用)位なら何でも良いと思います。
これで葉をトントンと軽く押し込みます。

火付け部分の紙が少し余るので爪で挟み捻ります。
これは、火付けの時に片燃えを防ぐ効果もあります。




こんな感じで出来上がりですニコニコ

※重要なのは、ドラム等最初から加湿してある葉以外はしっかり加湿管理をする事。
これをしないと巻くときに葉がサラサラして巻きにくいです。
加湿器は売ってますが、ティッシュ一枚を丸めてぎゅっと絞り容器にいれても良いと思います。
葉の量によりますが一晩から二晩で程よくなります。
加湿すると香りが良くなり辛さが和らぎます。
加湿しすぎもダメなので、目安は千切りキャベツに指を入れた感覚です。





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