「いつでも出せるように準備していた」 ある方から、質問されて、出てきた大嶋のこたえ。
どんなに自分が「これをやりたい」と思っても、
相手がある仕事の場合、そのニーズがなければ成り立たない。
ならば、目の前にあることをひたむきにこなしつつ、
チャンスが来た時に、いつでも出せるように準備しておく。
今まで、「流れに乗って来ていた」と思っていたけれど、
流れに乗るための「準備」も以外とやってきていた、ことに気づく。
今、あなたは「何準備中?」○○さんありがとう、価値ある tea time でした。