interaction
外国人のお客さんだと、
いちウェイターを越して、
ウェイターであるおおばみさことして接する。
英語を話すと人格も変わるって言うけれど、
みさの場合接客もかわる。
あいさつもする。
料理がどうだったかもきく。
世間話もする。
カナダのホテルで働いてたとき、
すごい印象的だったのが、
にほんだったら
「のちほどオーダー伺いますね」っていうところを
「David is coming」みたいに
個人の名前をだすところ。
案内の時も、
「あちらへどうぞ」が
「Misako will take you to a seat」的な。
ほかにも面白い英語いっぱい。 それはまたこんど。
だから最近、
いままで何年間も顔を合わせてきた外国人のお客さんに、
今年卒業で2月には辞めるってことを伝えている。
こっちがオープンだと、あっちもオープンになってくれる。
クリスマスはどうしてただとか、
次じぶんの国に帰るのはいつだとか、
娘の靴下が今日はびっこだとか、
こういう会話楽しめるのってまじ、すき。
こういうことにオープンな欧米のひともすき。
そんで、さいきんメールアドレス交換したり、
facebookでFriendsに追加してくれたり。
名古屋を去る前に名古屋でのつながりを残しておきたいなーと
ひしひしと感じております。
大学の友達のみならず。
バイトの下の子とか特に。
って、こんなのんきに語っている場合ではなくて、
今日は新人さんと2人きりで終わったの11時ごろー
いまリポDとチーズケーキとチョコチップメロンパンを一気食い。
私のガソリン的な。
さてやりますか~
まじで絶壁にいるかんじだよ~~
おわるのか謎~~~~