今日、先日の内視鏡検査の結果がでました。
内視鏡で食道や胃や十二指腸の入り口を見たときに、何カ所か細胞を摂取してまして、その検査結果が出たのです。
結果は、おかげさまで異常なし。
悪性の物は何一つ見つかりませんでした、ということでした。
心配する要素も何一つ無いということでした。
胃カメラで映っていた、治癒している胃潰瘍の後。
異常はそれだけで。
でも、胃潰瘍が、病院に行ってたった3週間で治るはずがないんですって。
なので、あの腹部の激痛は、胃潰瘍とは別に胃が荒れていて、それが薬のおかげで治ったために、今は何も(胃潰瘍の治癒後以外)見つからないのではないか、という診断…想像でした。
つまりは、何の腹痛だったのか。
何故、治癒したのか、詳細は不明ってことなんですよ…。
不思議だ。
念のため、一ヶ月分の薬を頂き、次回は一ヶ月後にお会いしましょう、ということになりました。
母に電話で伝えると、「(悪性の腫瘍とかでなくて)良かった…(ストレスで胃潰瘍作ってまで)その会社にいる必要ないんぢゃないの?」って。
確かにねー。
最近ぢゃ、本当に僕の存在意義とか感じなくなってきたしねー。
ま、ま、それはそれ。
なんとか、健康体らしいので、明日からも元気に頑張りますよーー。