昨年から、次々に好きだった海外ドラマが終わったり、日本での放送が無くなったりと寂しい思いをしてました。
 ちなみに、僕のいう海外ドラマは、アメリカかイギリスのものです。韓国ドラマは、役者さんの顔の演技が顔芸にしか見えなくて、どうしてもダメなんです…。
 でも、その中でも大好きな「デスパレートな妻たち」の最新シーズンが始まってくれて♪
 ついでに、その前の時間に放送されている「glee」も一度観てみようかと、第2話を見てみたら、すっかりはまっちゃいました。
 「デス妻」は録画してゆっくり見てるのですが、「glee」は、ほぼオンタイムで見て、後でまた録画を見て…。マドンナの曲を紹介した回は、数回観ては元気もらってましたよ。僕は特にマドンナの曲の中では「ライク・ア・プレイヤー」が大好きなんです。

 でも、そんな「glee」も、今夜が第1シーズンの最終回でした。

 ショック…。


 と、ところが!
 ドラマの最後に歌われた曲が、以前、僕が大好きなんだと紹介した曲だったんです。

 夜遅いのに、「うぉぉぉぉ」って雄叫びあげちゃいました!




 イズラエル・カマカヴィヴォオレ(どうしても、名前が覚えられん…)という歌手の「over the raibow」なんです。
 そういえば、この曲自体が、複数の曲を合わせるマッシュアップ(って単語も「glee」で知りました)だもんね。

 素敵な歌声と曲です。
 「小説家を見つけたら」って映画で偶然知って、この曲の為だけにNETでサントラを購入しました。スマホとウォークマンにもダビングして、いつも持ち歩いてます。
 なんか、ツイてるメールには相変わらず会社の普通な事しかかけずにいたけど、これも、十分僕にとっっては、ツイてる事!





 このブログを書くために、YouTubeを探したら、こんな↓素敵な動画も見つけちゃいました