昨日の夜に仙台の庵に戻ってきました。
1週間の休み。
両親のおかげで上げ膳据え膳、その上ヤマト三昧の日々ではありましたが、やっぱり、どうしても1日は一人、仙台で過ごさないと心身が落ち着かなくて。
独り慣れした人間には、こういう面倒な部分があります。
さて、今日は初買い・初パチしてきました。
いつもの本屋さんに行っていたら、思いも寄らなかったジョン・アービングの新刊(もう、暫く彼の新刊は出ないんだと思ってた)「サーカスの息子」と、ここずっと、友達に薦められて探していたジリアン・ホフマンの「心神喪失」をみつけました。
子供みたいに、胸に小説4冊を抱きしめながらカウンターに向かいました。
今年も、佳い小説達と巡り会えますように。
初パチは800円で2444ポイント。煙草5箱+αに変わってくれました。
今後も、良い台達と巡り会えますように。