ちょっとした飲み会があった。

元同僚と今の同僚、部下の4人。

その忌憚ない会話の中で、少なからず気付きがある!

“あ、あの時の真相はこんなに曖昧だったんだ”
“あれはあれでこうしたわたしの判断は適切だった”

など。

そして、今の私の立場がこうなるのも分かるなあ!

これからは、柔軟にやりたいことを考えて、動いていく時代だから、今まで以上に他人視線が必要な反面、単純に簡潔に“正しさ”が求められる。

会社の中の一部の人から評価をされていただけでは時代から取り残されるということ。

理解してい人は、思ったよりも少ない。