行って来ました!
公開から約1ヶ月がすでに経とうとしてますが^^;
『アイ・アム・レジェンド 』
今回は、3名で行ってきましたよ^^
評価基準:
5点:メッチャ良かった!!
4点:良かった!
3点:まあまあ。
2点:あんなもんちゃう?
1点:失敗><レンタルで十分
0点:見る価値なしOTL
3点1人、2点2人=7点÷3人≒2.3点
でしたw
今回で3回目の映画化らしいが、前作とか見てないから、今回だけなんかわからんけど、ツッコミどころ満載の映画でしたわ^^;
そして、R-13指定の通り、かなりの緊張・恐怖を感じます。
いつの間にか、足とかにスゲー力が入ってましたわ
心臓弱い人は、やめといた方がいいですよ^^;
ホラー好きな人は、映画館で見た方が、絶対オモロイと思うよ^^
音響は迫力あったw
あと、廃墟になったNYとかの映像は、そらスゴイ出来でしたよ!
それと、全滅前のエキストラの多さったら、なかったな。
・・・あれ、CGじゃないよな?^^;;;
↓僕の感想はこの下(ネタバレ含むので注意)↓
***************************
最近、見る映画、観る映画、全部そんな感じなんやけど、シロート考えでもそれは設定無茶やろ??
って、とこが多すぎる。。。
ど派手なアクション物とか、ヒーロー物なんかは、そんなんでも流せることが多いんやけど、この手のSFチックなのとか、サスペンス物は、高揚感が萎えてしまうんよなぁ。。。
もっと理詰めで出されたら、ストーリー展開とかは、王道やけど、オモロイと思うんやけど。。。
例えば、ニューヨークのマンハッタンでウィルスが発生したから、大統領令で封鎖しよんねんけど、その仕方がえげつない。
島に繋がる橋をことごとく戦闘機が破壊していきよった^^;
その煽りで主人公の妻子が亡くなってしまうんやけど、それは置いといて、その3年後に主人公1人になったマンハッタンに、主人公がまだ見ぬ生存者へ向けて流していたAMラジオを聴いたと、人間がひょっこり車で登場する。
・・・・!?
で、その暗がりに潜んでいた感染者の1人(あとで女性とわかった)を罠で捕獲して、自宅の研究施設に連れ帰ろうとすんのね。 治療薬の開発目的で。
その時、一緒に潜んでた感染者の1人が捕獲された仲間を助けようとして、一瞬日光が降り注ぐ中に出て来て、主人公と対峙するんよ。
結局、そのまま暗がりに戻るんやけど、そのことに付いて、主人公がこんな風に解説していた。
『知能が低下し、学習能力が欠如してきている。人間性が乏しくなっており、これは進化の逆行だ』
みたいなね。
セリフそのままではないけど、ニュアンスはあってると思う。
けど、映画見終わった後、今回一緒に観た3人でそのことを話してたら、みんな、あれは、
『仲間(自分の彼女とか家族みたいな雰囲気)を助ける為に、自分の身を挺して助けに行こうとしたんじゃないの?』
って、思ったわけです。
しかも、主人公が作った罠を感染者が夜のうちに真似して作って、主人公が引っ掛かったりするんで、知能もそれほど衰えてないやろ?と。
罠に掛かった主人公がおそらく数時間くらい逆さ吊りの状態やったのに、腕時計のアラームで意識を取り戻して罠から逃れれる強靭な体力もありえへんよなぁとかね^^;
あと、前述した主人公に合流した生存者なんやけど、女性と少年の2人なんですね。
その合流した時ってのは、夜に主人公が感染者と戦ってて、車が横転して閉じ込められて、ものスゲーピンチになったところなわけですよ。
感染者は、そらもうすごい人数で、主人公もだいぶ殺したけど、まだまだかなりの人数が居たにも関わらずその二人か、もしかしたら女性)だけで救出してしまうんよね。
・・・車のライト照らして、体当たりしたくらいやのに。
(今から思えば、あれは感染者が主人公の家を追跡する為にわざと引いたっていうことなのかもしれない)
ほんで、運転席に閉じ込められた主人公をあっさり引き摺り出した。。。
次のシーンでその女性が台所に立ってんねんけど、これまた華奢な女性なんよなぁ^^;;;;
それで、その女性がラストに山村に感染が広まってないと、主人公に告げ、一緒に向かおうって言うんやけど、どこでそれを知ったのか、問われた彼女は、
「神様のお告げ」
って、いう訳ですわ。
ホンマにこの映画SFなのかい???
とかね^^;
まだまだ、細かい疑問は一杯あるけど、このくらいにしておこうかな。
けど、最初にも書いたけど、音響とか映像に関しては、ホント凄かったです。
ホラー的な要素の演出とかもね。
その分、レンタルビデオで観ると、つまらないってことになるかもね^^;
さて、次は何を見ますかね^^
公開から約1ヶ月がすでに経とうとしてますが^^;
『アイ・アム・レジェンド 』
今回は、3名で行ってきましたよ^^
評価基準:
5点:メッチャ良かった!!
4点:良かった!
3点:まあまあ。
2点:あんなもんちゃう?
1点:失敗><レンタルで十分
0点:見る価値なしOTL
3点1人、2点2人=7点÷3人≒2.3点
でしたw
今回で3回目の映画化らしいが、前作とか見てないから、今回だけなんかわからんけど、ツッコミどころ満載の映画でしたわ^^;
そして、R-13指定の通り、かなりの緊張・恐怖を感じます。
いつの間にか、足とかにスゲー力が入ってましたわ
心臓弱い人は、やめといた方がいいですよ^^;
ホラー好きな人は、映画館で見た方が、絶対オモロイと思うよ^^
音響は迫力あったw
あと、廃墟になったNYとかの映像は、そらスゴイ出来でしたよ!
それと、全滅前のエキストラの多さったら、なかったな。
・・・あれ、CGじゃないよな?^^;;;
↓僕の感想はこの下(ネタバレ含むので注意)↓
***************************
最近、見る映画、観る映画、全部そんな感じなんやけど、シロート考えでもそれは設定無茶やろ??
って、とこが多すぎる。。。
ど派手なアクション物とか、ヒーロー物なんかは、そんなんでも流せることが多いんやけど、この手のSFチックなのとか、サスペンス物は、高揚感が萎えてしまうんよなぁ。。。
もっと理詰めで出されたら、ストーリー展開とかは、王道やけど、オモロイと思うんやけど。。。
例えば、ニューヨークのマンハッタンでウィルスが発生したから、大統領令で封鎖しよんねんけど、その仕方がえげつない。
島に繋がる橋をことごとく戦闘機が破壊していきよった^^;
その煽りで主人公の妻子が亡くなってしまうんやけど、それは置いといて、その3年後に主人公1人になったマンハッタンに、主人公がまだ見ぬ生存者へ向けて流していたAMラジオを聴いたと、人間がひょっこり車で登場する。
・・・・!?
どっから来たん、あんた???
誰が橋を直したんやろ???
とかね^^;
あと、ウィルスに感染して死ななかった人間や動物は、体毛が抜け、心拍数・呼吸数が多くなり凶暴化するっていう設定なんよね。
で、その暗がりに潜んでいた感染者の1人(あとで女性とわかった)を罠で捕獲して、自宅の研究施設に連れ帰ろうとすんのね。 治療薬の開発目的で。
その時、一緒に潜んでた感染者の1人が捕獲された仲間を助けようとして、一瞬日光が降り注ぐ中に出て来て、主人公と対峙するんよ。
結局、そのまま暗がりに戻るんやけど、そのことに付いて、主人公がこんな風に解説していた。
『知能が低下し、学習能力が欠如してきている。人間性が乏しくなっており、これは進化の逆行だ』
みたいなね。
セリフそのままではないけど、ニュアンスはあってると思う。
けど、映画見終わった後、今回一緒に観た3人でそのことを話してたら、みんな、あれは、
『仲間(自分の彼女とか家族みたいな雰囲気)を助ける為に、自分の身を挺して助けに行こうとしたんじゃないの?』
って、思ったわけです。
しかも、主人公が作った罠を感染者が夜のうちに真似して作って、主人公が引っ掛かったりするんで、知能もそれほど衰えてないやろ?と。
罠に掛かった主人公がおそらく数時間くらい逆さ吊りの状態やったのに、腕時計のアラームで意識を取り戻して罠から逃れれる強靭な体力もありえへんよなぁとかね^^;
あと、前述した主人公に合流した生存者なんやけど、女性と少年の2人なんですね。
その合流した時ってのは、夜に主人公が感染者と戦ってて、車が横転して閉じ込められて、ものスゲーピンチになったところなわけですよ。
感染者は、そらもうすごい人数で、主人公もだいぶ殺したけど、まだまだかなりの人数が居たにも関わらずその二人か、もしかしたら女性)だけで救出してしまうんよね。
・・・車のライト照らして、体当たりしたくらいやのに。
(今から思えば、あれは感染者が主人公の家を追跡する為にわざと引いたっていうことなのかもしれない)
ほんで、運転席に閉じ込められた主人公をあっさり引き摺り出した。。。
次のシーンでその女性が台所に立ってんねんけど、これまた華奢な女性なんよなぁ^^;;;;
それで、その女性がラストに山村に感染が広まってないと、主人公に告げ、一緒に向かおうって言うんやけど、どこでそれを知ったのか、問われた彼女は、
「神様のお告げ」
って、いう訳ですわ。
ホンマにこの映画SFなのかい???
とかね^^;
まだまだ、細かい疑問は一杯あるけど、このくらいにしておこうかな。
けど、最初にも書いたけど、音響とか映像に関しては、ホント凄かったです。
ホラー的な要素の演出とかもね。
その分、レンタルビデオで観ると、つまらないってことになるかもね^^;
さて、次は何を見ますかね^^