☆ ゴジラに愛情一本の巻 ☆
こんにちは
MARIO ナルミ
です
店長・・・・DOWN です
39度もあります
・・・ でも、働いてますよぉ
まさに 【
】 です。
と言えば、竹内 力 ですよねぇ
萬田銀次郎です
どうやら店長もRIKIのことが好きらしく、Vシネ
結構、観てるらしいです![]()
しかも同い年、タメ

今日は存分に闘ってもらいましょう
「ナルミちゃん、店長、今日は会社のボーリング
大会らしいわよ。」
「まじですか
出来るんですかねぇ~
」
「あら、たぶん店長はボーリング世代だと思うわよ
」
「ボーリング世代![]()
・・・」
店長登場・・・
![]()
「あぁ~・・・、うぅ~・・・・」
![]()
「店長、おはようございます
なんか・・・元気ないですね・・・
」
「今日さぁ、会社のボーリングやった後、深夜、パン屋のヘルプが入ってんだよね
」
「
ボーリング、ばっくれたら、どうですか![]()
」
「そんな、できる訳無いでしょうが・・・(-。-;)・・○△×&%$#・・・」
![]()
「朝・・・一人・・・
、
」

「おいっ、明日、朝一人って何だよー
ガルぅ
」
「お、お、オレ・・・徹夜
で来んだよぉ~ガルぅ
しかも・・・やりたくも無い

までやって来るんだよ![]()
へとへとだよ・・ガルぅ
ガルぅ
」
「でも、このシフト・・・店長が作ったんですよ・・白抜き(申請日)の人もいますよ」
「うっせぇ~ボケぇ、変な突っ込み入れんなよ、ガルぅ
」
「じゃあ、一斉メールだぁ
・・・ぽちっ
」
数分後・・・・
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「すいませぇ~ん、 学校なんで・・・」 

「シフトに入らなかったんで、予定入れちゃいましたぁ
」 
![]()
「無理っす・・」 


「どいつも、こいつもぉ~何人いても変わんねぇ~じゃねぇ~かよぉ~
ガルぅ
ガルぅ
ガルぅ
」
「わかったよ、やりますよ
ひとりで
.....」
結局、店長は覚悟を決めて、ボーリングに行きました。
散々なスコアであったことも言うまでもありません。そして深夜ヘルプへと・・・ここで、スクープ写真が![]()
店長ったら、そんな状況なのにボーリングアフターで
飲んじゃってますねぇ~
あはっ、
誘惑に弱いですねぇ~
( ̄_ ̄ i)
でもヘルプにはちゃんと行ったそうです![]()
なんですが・・・
朝方の・・・て、、、(コードぎりぎり
)


