今日、新聞を見て、ビックリ。
お悔やみ欄に、お茶の先生の旦那様の名前が…住所も間違いない❗
えっ❔どうして?
お稽古は、イブが余り良くないので、しばらくお休みをさせてくださいと月始めに行きました。先生には、来られたら何時でも来てね❗と言われており、今日から復帰しようと思っていた矢先の事です。
お稽古に行くと、心が休まります。先生が受け入れ、迎えてくださる空気感が何とも言えず、心地よかったからです。無理をせず、つづける事を勧めて下さった先生です。その側には何時もご主人がおられました。
お茶会の懐石も手作りで、よくご主人様が、お魚を焼いたり、裏方をしてくださっていました。ただ、ある一定年齢に達しられた所で、懐石はお弁当に変更になりました。
先生は戌年生まれだけど、犬嫌い。
イブも1度ドックスリングに入ってお邪魔したことがありましたが、先生は、人間の子みたいね。犬のイメージと違うわって。
ママにいつもくっついていたね❗
イブは、自分の事を犬とは思っていなかったと思います。
この休みの間に、イブの写真を1冊に纏めたいと思っています。ブルックで1冊。クッキーで1冊。そしてイブで1冊。私の子供達。主人には私に何かあったら、棺にはこの子達の写真を…と日頃から話しています。
お空に行った時に、ママって分からなかったら困るから…なんてね。
イブの寝息が聴こえてきます。そして、鳴く声も。目覚めて違うと思ったときは、思いっきり寂しくなります。
あの子がいなくなって…我が家が広すぎると感じます。あんなに小さな体なのにね。不思議です。
