おはようございます。
この度は、娘イブに沢山のメッセージをお寄せいただき、ありがとうございました。

返信をしようと思うのですが、皆さんのコメントを読むと涙が出て…遅くなっても、落ち着いたところでと思っています。
そして、皆さんのblogの中にまでイブの名前が…そして、皆さんイブの事を見守っていて下さった…本当にありがとうございました。
4/22の13:00にイブの葬儀を無事に行うことが出来ました。荼毘に伏し、お骨を家に連れて帰れたのは四時過ぎでした。

イブを家から連れていくときは、白いおくるみに包んで、赤ちゃんのように抱っこして出ました。良く行った公園の前を通り、イブに見せながら…お別れの時に、お洋服着せたかったのですが、骨につくので…という事で、掛けるだけで、後で返して頂きました。葬儀社の社員さんが、このお洋服、イブちゃんのお名前がついていて、すごく考えてありますね❗
そうなんです。イブの不自由な体に合わせて、作ってもらった特別なお洋服なんです。だから、本当はイブに着せてやりたかった…
無事に帰ったイブは、お仏壇の前の、ブルックとクッキーと一緒に並びました。
19:30に病院の先生に挨拶に伺いました。朝、LINEで先生にはお伝えしていたのですが、先生は私達夫婦のことも心配してくださっていました。先生は最期の様子を聞いて、イブちゃん幸せでしたね。良かったです。本当に頑張ったんだからって。スタッフさんも次々と出てこられ、いつもお利口さんで、かわいいイブちゃんでした。パパとママと一緒にいられて良かったですって。皆さんに可愛がってもらったイブちゃん。幸せな子です。
イブが残したメッセージが亡くなった日付にあると思っています。
イブの亡くなった日は4/22
良い夫婦の日でした。
我が家の犬たちは、夫婦喧嘩は犬も喰わないって言うけど、いつも仲を取り持ってくれた子供達でした。仲裁をしてくれたのは、ここ五年はイブでした。
イブは、仲良くしている私達が大好きでした。パパとにこやかに話をしている日は、ご飯も良く食べてくれました。
ママ、パパと仲良くしてね。パパを大切にしないとダメだよ❗と言うことを端々に感じさせる事がありました。
そうだね、イブちゃん。イブにも本当は沢山寂しい思いをさせたのだと思います。ママは自分の生活を省みて、仕事も含めて、生活を改めないとダメだと思いました。
いつもは、優柔不断なママですが、行動に移したいと思います。
昨夜、ベッドにはいると、お腹の辺りが寒くて、寝られません。クッションを抱えて寝てみたけど、もう、いないんだなぁ~。本当にお空組になったんだなぁって。家の中の空気が静かすぎて…昼間一人のパパが少し心配になりました。
これからは、皆さんのblogを見て、ダックスを楽しみたいと思います。今しばらくは、何をやっても涙が止まらないと思いますが、今日からは仕事に行かないと行けません。仕事中、泣くわけにはいかないので、ちょうど良かったのかもしれません。
でも、瞼がタラコのように赤く腫れたまま…人前に出ることが憚られる状態ですが、休めないものは仕方ないですよね。頑張ってきます。
起こされない夜を過ごしたけど、勝手に目が覚める。いつか、慣れる日が来るんだろうか?
何だか支離滅裂。思い付くままに書いてしまいました。
今週頑張れば、お休みです。何とか頑張りたいと思います。