どうしても、ベッドに行きたかったイブちゃん。

ママがベッドに行くと、慌てて、トイレを済まし、入口でワン❗

知らないふりをしていると小屋に入ります。
でも、入り口に立つと、1番に小屋から出て来て、尻尾を全開。振り回します。

負けたママがベッドに乗せると
ママの監視をしながら寝ています。
この優しい目で見られているのが、何とも言えない。

今日、パパともし私達の子供がいたら…なんて初めて話しました。

そうだね❗いたらブルックもイブも我が家にはいなかったと思うなぁって。生活も全く違ってたんじゃないか?子供が小さいうちは、残業だって出来なかったから、今の会社はやめてだろうね。ママ。

そうね❗いたら16歳~17歳の子供がいてもおかしくないんだね。イブやブルックの年と一緒だもの。でも、そうね。イブだったから、パパもいてくれたから、今の会社で来たけど、無理よね。ご飯や学校や子供の生活を見ていくとなると、無理なこと、一杯してきてた。当直業務もやったことあったしね…人いないからって。仕事のために家族を犠牲にしてたかもなぁ。

仕事のための家庭?いやいや、家庭を守るための仕事のはずだ❗

子供の話から違う方向に行っちゃったなぁ。
と思ってたら、5時ですよコール。イブちゃんのワンワンコール。

お母さん、ご飯の用意してください。
煮んにしたら、冷ましの時間がいりますよ🎵
お知らせでーす。

言うだけ言ったら、黙って見ています。
イブちゃん、賢いウインク

読んでくださって、ありがとうございました。