私には、イブと言う名の娘がいます。

人間なら高校生ですかね?
でも、イブは人間の年齢でいくと78歳、高齢犬と言う中に入ります。

その娘が、私にとって一番のプレゼントをくれました。

ご飯を食べて、いつも通りの反応をしてくれると言うものです。

ママ、ママ、と動けない体で訴えて抱っこをせがむイブ。抱くときの温かい重み。

わたしには何よりのもの。
これだけで、大満足です。

でも、思いもかけず、人生で初めてこの日にお花をもらいました。

主人の娘からです。

先日、大阪に行って、一緒にお買い物したときのお礼で送ってくれたみたいです。
孫たちを連れて富山に来たいと書いてある手紙。それも嬉しかったです。

ブリザーブドフラワー、嬉しかったです。

箱を開けているとイブが、何々?食べ物❔
と顔を上げて首を伸ばしていました。




孫と私達を繋いでくれたのも、イブやブルックやクッキー達でした。私の3ワン達は私に癒しだけでなく、色んな経験をさせてくれた宝物です。

だから、イブはより大切な宝物。イブ、これからもよろしくね ♥️
寝姿見てると、変顔してても可愛いラブラブ