見つけた。
見つけた。ずっっっと探していたあの曲
。探している時、なんだか、見つかったら自分の人生も変わる気がした。
私は人を怖がって信じることが出来ないでいた。
だけど、それは人を信じれないんじゃなく、自分自身を信じていなかった。
そして自分の一面だけしか見ていなくて、自分で自分を苦しめていた!
疑いを持つことで自分を守ってきた。
そして過去の栄光や良い部分ばかりと今を比べ、優劣をつけていた。
だけど過去はもう二度とない。変わらないし変えられない。どんなに悔しくても嬉しくても過去は過去!
自分を取り戻して、自分を生きていく!自分を見失わない!それが、私がしなければならないこと。
『to me』 より
ねぇ君は誰?
どうしてそんなところで膝を抱え込んで泣いてるの?
ねぇ君はいつかの僕だ。自分だけ置いてきぼり悲しいね。
風と緑と戯れたっけなっ。裸足で噛んだ大地は優しくて、
夢を描いた。果てしないまま、いつか途切れると知らないまま…
疑いはしないさ!この道の行方。いつかたどり着けるそう信じていく。裸足で歩くのは少し冷たくてくじけそうになる日もあるんだろう…誰もがそれぞれに痛みを背負って繰り返す今日を必死で生きてる。上手に歩けるさ。コンクリート道の上
土と風の匂いに振り返りながら…
歩いてく。
。探している時、なんだか、見つかったら自分の人生も変わる気がした。私は人を怖がって信じることが出来ないでいた。
だけど、それは人を信じれないんじゃなく、自分自身を信じていなかった。
そして自分の一面だけしか見ていなくて、自分で自分を苦しめていた!
疑いを持つことで自分を守ってきた。
そして過去の栄光や良い部分ばかりと今を比べ、優劣をつけていた。
だけど過去はもう二度とない。変わらないし変えられない。どんなに悔しくても嬉しくても過去は過去!
自分を取り戻して、自分を生きていく!自分を見失わない!それが、私がしなければならないこと。
『to me』 より
ねぇ君は誰?
どうしてそんなところで膝を抱え込んで泣いてるの?
ねぇ君はいつかの僕だ。自分だけ置いてきぼり悲しいね。
風と緑と戯れたっけなっ。裸足で噛んだ大地は優しくて、
夢を描いた。果てしないまま、いつか途切れると知らないまま…
疑いはしないさ!この道の行方。いつかたどり着けるそう信じていく。裸足で歩くのは少し冷たくてくじけそうになる日もあるんだろう…誰もがそれぞれに痛みを背負って繰り返す今日を必死で生きてる。上手に歩けるさ。コンクリート道の上
土と風の匂いに振り返りながら…
歩いてく。