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star & flower

∞eighter∞


※本文を読む前にご注意下さい※
※ネタバレが含まれています。動画配信まで知りたくない方は読まないで下さい。
※交通事情で最後まではいられませんでした。のでアンコールは知りません。寧ろ知りたかったぞこんちくしょう。
※三馬鹿担です。また貶し愛が含まれます。感想にはかなりの偏りがありますのでご了承下さい。
※ですので、他のメンバーはうろ覚えです。あしからず。
※関西人ではありませんし、メモを取っていたわけではない上、記憶力に自信はありません。ニュアンスでお楽しみ下さい。



開始前からモニターには白地に黒で「松原信一presentsすごはち」と表示。
待ってる間の曲は、いつものライブと違って∞の曲。
途中、すごはちのためだけに録音したと思われる祭囃子?のような音の上に、ヒナと松原信一の噛み合わない会話(何設定なんだろう?)が入ったものがかかり、ちょっと笑うエイター。
確か、ヒナ「子どもたちに光はあるんですか?」信一「光なら私の頭にあるよ」とかだったかな?
あんまり音が大きくなかったからよく聞こえんかった。


エイトコールが起こり、会場、暗くなる。
座って待てのアナウンスあり、みんな座る。
ペンライトダメって書いてたのにペンライト付けてる人もちらほらいて、スタッフに指示され、消していく。
ほんとにうちわもペンライトもないイベント。



ライトスタンドの下から信一登場。
マイクの前で怪しい声を発しながら空手?の型?披露。
上下白の道着に黒帯、ハゲヅラ&ツケヒゲ。
「すごはち、は~じま~るよ~」
去り際にツケヒゲが片方外れそう。
鼻息荒く、ツケヒゲぴろぴろする。
テケテケ走る姿がカワイイなこのやろう。


場内暗くなり、モニターにメンバーが順番に表示。
ヨコ→ヒナ→あと覚えてないけど最後→すばる(結局、三馬鹿)がそれぞれのソロ曲に合わせて登場。
ヨコ『Fantastic Music』ヒナ『バブーン』すばる『りぼるばー』亮『スケアクロウ』たちょ『Butterfly I loved』丸『magic word』安『TOPOP』…たぶん(笑)
∞マークの真ん中に全員で立ってご挨拶。

全員、レンジャーカラーのジャージ着用。
靴もお揃いかな?
ヒナは少し裾が短い。
すばるは上着がパーカーになってる。
上着には表に『KANJANI eight』裏にそれぞれの名前が英語で。
中には表に『すごはち』と書いたTシャツを全員着用。
Tシャツの後ろ側はすごはちすごろくマーク。

すごはち開催。
各自の場所へ散らばる。
ぶっつけなのでルールは随時変更あり。
ルーレットをまわして、出た目の数だけ進む。
止まったところに指令あり。
信一の弟子がところどころにいて、何かあるごとに登場。
弟子は白帯にハゲヅラにツケヒゲ。



一番手、ナス。
結構、良いペースで、ヨコの立ってるとこまで進む。
キャー!となるエイターと、「このツーショット!見たかった!」とエイターと同じくらい喜ぶすばる。
レコメンコンビの一番のファンはすばるだと思う(笑)


指令、いろは収録を再現しろ、に、元気よく手拍子する。
ほぼそれだけ。
殆ど歌ってない。
「なんでこんな真横で再現見なあかんねん」とヨコ。
曲がまだ鳴ってても「もうええか?」。
「実際、こんなやったからなぁ」とヨコに同意を求める。


鬼ごっこでは、客席へよじ上り、最後まで逃げ切る。
しかし場外なので2コマ進めない。
ずるいと言われるが『身体能力を駆使しただけです』と言い張る。



ルーレットが4だったので進むが、LIFEが紹介され、『目の前の向こうへ』→『目の前が無効』ということで、『振り出しに戻れ』されたヨコ。
「何かやらせろ」と、おいしくなくてガッカリ。


フリスビー大会ではメンバーが次々と投げる中、一人黙々とバックネット辺りへ練習。
出番になると「ヨコうまいからな」と言われ、辛くも1m差で優勝し、ようやく2マス進む。
メンバーが同じマスに来た時、「誰かがそこになったらまたそれやらなあかんてこと?」と必死になるが、亮ちゃんから「横山くん進んでへんやん。フリスビーで勝って2マス進んだだけやん。」と冷静にツッコまれる。
「冷静に言うのやめて~。俺ほんまにアホみたいやん。」と若干、凹む。
「ドンマイ」のヒナに「ドンマイ言うな!」のヨコ。


指令ではなくEDENの紹介。
「皆さんが一瞬ふと頭によぎったものあるでしょ?それです。」とおでんを取り出す。
そして食べる。
ヤスの「玉子食べたい」を他所に玉子を口に丸ごと入れる。
が、そのまま玉子を口から半分出す。
「汚いキタナイ」と言われ食べる。
私のイメージとしてはピッコロ大魔王が卵出すとこかなと思ったんだけど(年齢が限られる話題だね)。


鬼ごっこでは、余裕でおでんを食べ続け、すばるに「おでん!逃げろ!」と言われる。
必死で逃げるが弟子に捕まり、「村上が!村上が客席におる!」と捕まえさせようとする。


大倉に手紙を読まれる際には、ウロウロと落ち着かず、照れ過ぎて喋り続ける。
「ヨコ、もう喋らんでええから」のすばる&「マイク口にあてるのとか、もうええから」の亮たん。
読まれた後しっとりしてしまい「この後どんな気持ちですごろく続けたら良いん?」のヨコに「すごはちです」のすばる。



指令、TWLの本当の意味は?にうろたえるすばる(自分で作ったくせに)。
「た…た…た…ターミナル…ターミナル…ウォレット…ウォ…ターミナル・ワンダー…ターミナル・ワンダー……………ターミナル・ワンダー・long time ago!!!!(自信たっぷりに)」


すばたんの歩き方がカワイくて萌える。
一貫して「松原さんが」と、あくまで別人であることを強調。
ヨコの「すごろく」発言に、冷静に「すごはち」と返す件が何度か。
他メンバーがやってる間はだる~んと座ってるか、女の子座り(普通、男子ができんやつ)をしてる。
やはりカワイくて萌え。


指令、バブーンマンを超えるくらい本気のバブーンアタックをしろ。
渾身の力でバブーンアタックを繰り出すが、力を使い過ぎて一気に老け込むすばる。
オッサンの顔(笑)


フリスビーの件で、予定と違うことが起こり、スタッフと乱闘寸前のすばる。
「オッサンの乱闘なんか見たないで」と言ったのは誰だったかしら…


ちょこっと髪を切った亮たん。
カッコイイっす。
すごはちで食べ物が出され、それを普通に食べるヨコとマルに「なんなん!?飲み込み良すぎやって!!わけわからんやん!!」とツッコミ?を入れる。


指令、目隠しをして10回まわり、巨大風船(スイカ柄)を割れ。
大倉と横山がスイカ風船のネタで会話。
方向の指示は会場のエイター。
さすがに判断つかないので、「風船の方向いたらイエーって言って」とお願いするも、いたずらするエイター多数でどこか分からない。
結局、えいっえいっと空中を突く亮ちゃん。
目隠しを取って風船の場所を確認し「風船の場所動いてへん?」とにわかには信じられない様子。


指令、ミセテクレを叫べ。
本気で叫んだら後で声が枯れた(笑)
これで亮ちゃんもミセテクレが叫べる、という話から、「僕もできますよ」のヨコに「そんなんいらんねん」のすばる。
結局、「ミナイデクレ」のヨコがいた(笑)


指令、マイナス100度の顔をしろ。
頑張るも結果は×。
「まだ高かった?マイナス50度くらい?」と困る亮ちゃん。
カワイイ。


すごはちのルーレットで数字が確定して、歩くたびに数え方がおかしいヤス。
いっぽ、にっぽ、さんぽ、よんぽ、ごぽ、むぽ、しちぽ?だったかな。
ヨコだったか?「ちゃんと数えろ」とツッコまれる。


1秒キスの映像が流れ、指令、キス顔を8秒間披露しろ。
途中で目を開けるヤス。
「ヤスは途中で目開けんねや」の大倉に対し、「相手の顔見たい」のヤス。


指令なしで、弟子が登場。
しかも大きな平手でビンタされる。
ただし、その内の一人だけは自前のヒゲ。
力が強くてビックリ。
ヒゲが自前だったことにもビックリ。


次もビンタ。
しかも直前に大きな平手を外して、マジのビンタをされてのた打ち回る。


フリスビーを会場に投げる時、行方不明になってしまう。
「後で探して同じとこ投げるからな!約束やから!」とスタンドに投げかける。

なんか今回、ヤスに対して私の視線が優しいわ(笑)
普段はそうでもないのに(←)妙にかわいく感じたもん(笑)


指令、2分間で会場にウェーブを起こせ、だったかな?
初っ端から体力を使うたちょ。
グラウンド内を1周(笑)
頑張って走るが3塁側辺りで既に疲れが(笑)
終わったらヒドイ顔してました。


指令なしでビンタを受ける。
「思ってたより力強い(困)」だったかな?



FTOの本当の意味を考えるマル。
「富士山……たまたま…おっきかった!!」会場爆笑。
マルのおもろいパターン(笑)


三兄弟の映像が流れ、弟子登場、「ん!」と弟子から無言で差し出された袋を開けると、オニギシ(シーチキンマヨネーズ)とプリンとアメちゃん。
「いただきま~す」と喜んで食べるマル。


すごはちで1番にあがったマル。
信一さんのVTRの豪華賞品への振りの後、弟子たちが持参したのは松原信一の道着&ハゲヅラ&ツケヒゲ(笑)
しかも生着替え(笑)
丸いフープ?の周りに布がある、あのなんだかってテレビの懐かしい感じの(←民放見ないから分からんけど、なんか有名なやつらしい)狭いトコで、1枚ずつ脱いで外へ放り投げるマル。
みんなから「マルえぇで~」と脱ぎ方を褒められる。
途中、ヨコが中に入り、道着の帯を締めてあげてた(ヨコ萌)
「私が松原信一です」と偉そうに喋ってみるも、しっくりこない(笑)


マル優勝ですごはち終了するも、腑に落ちないすばる。
「あかんかったかな~」「間違ったかな~」としゃがみこみマジ悩む。
イベントの内容を知らないヒナ以外のメンバーは、次の動きへのフリなのか本当に凹んでいるのか分からず戸惑う。
「これは本気の反省です」ヒナ。
「もっと笑うと思ってた」すばる。
「テイチクでやった時みんな笑ってたのに」すばる。
「テイチクの人らよく笑うよな」ヨコ。
「感動させるのはできるけど笑わせるのは難しい」とだだ凹みなすばる。
「面白かったよ」ヒナ。


すごはち終了し、ファンの好きな曲を5位から順番に発表。
ワンズシャドウが入っていることを熱望するヨコだが、「ワンシャドウ」と間違って覚えていて、「ワンズシャドウやで」とツッコまれるのに、やっぱり覚えられない。


5位:無限大
メンバー驚きを隠せない。
「アンコールの定番と言えばこれやろ?」
「そうなんや~」
などなど。


4位:BJ


3位:cool magic city
「確かに前やった時、みんな振りとかしてくれて、もりあがったもんな~」ヨコ。


2位:Heavenly psycho

ここまでの曲、シングル1曲も入ってない。
「俺ら、シングル間違ってたんかなぁ~」大倉。
「ライブの構成考え直さなアカン」


第1位!!の表示の後、松原さんのVTRのフリあり。
道着の松原さんの後ろでアヤシイ動きをするすばる。
なんかぬるぬるな感じの体を柱みたいなのにこすり付けてました(笑)


1位:大阪ロマネスク
イントロとともに、会場のすばる歌いだす。
アカン。
これはヤバいでしょ。
そりゃ泣くよ。
てか泣いたよ。
大サビはエイターで歌う。



挨拶。
以降は抜けましたので分かりません。
続きが知りたい方は、もっと上手なブログを読み漁って下さい。




横山さん、今回もヘタレで優しくてカッコよかった。
惚れ直した。
必ず二択で間違える横山さんが、大好きだ(笑)


ヒナちゃん、相変わらずですね。
まっすぐで、前向きなヒナちゃんが眩しいです(特に八重歯)(たまにウザいけど)。


やっぱりライブだな。
すばるの声を生で聞く度に、引き戻される。
もはやどっちが現実なのか分からなくなるよね。
あの、誰か一人を見つめるわけではない、会場への優しい視線が大事で仕方がない。
ロマネのすばるを想うだけで、何度でも泣ける気がする。



あぁ、もう、早く早く早く次のライブに行きたい。



なるべくなら人の悪口は言いたくない。
叱るのと怒るのは違うと思う。

自分が分かっていないと分かっていながら、敢えて助言をしてくれるのは有り難い。

分かっていないことを分かっていないのに、見当違いの指摘をされるのは困る。
団体のイメージを貶めることはしないが、敢えて仕事を取りに行くこともしない。

人に迷惑がかかるのは嫌だ。

静かな所に波風が立つのは嫌なのだ。

ギリギリの状態で保っているものを、崩すのは嫌だ。

なんとか堪えているものを、無理に責めるのは嫌なのだ。
兎に角、恙無く生きたいとばかり願っているのだけれども。

努力もしない者に穏やかな時間など与えられることはないと見せつけるかのように。

この間、書いた記事と少し内容がカブるかもしれないんだけども…


最近、うちの職場で来年度の求人情報が出ました。

とはいえ色々と条件があるようで、誰でもどうぞというわけではないようなのだけど。


そういえば、就活らしい就活って、体験したことがないのよね。

自分がやりたいことは、中学生ぐらいにだいたい固まってたし、高校の時点で受験するとこもだいたい決まってたし。

よく考えたら、ちゃんとした受験て、したことがないわ。

面接かなんかでなんとかなる人生ですよ、有難いことに。


そういうご縁て、あるなぁと今日思ってましたよ。

例えばうちの職場の求人も、受けたい人がいても、条件が合わないかもしれない。

時期が合わないかもしれない。

でも、ずっと計画してたわけじゃなくても、たまたま見た求人で長く働ける人もいる。


こればっかりはご縁ですよね。

誰しもが望んだ通りの結果になるわけじゃないのだけど、そうなるべくしてなって、その人生を生きていくことを、良い意味では導かれ、悪い意味では余儀なくされて進んでいくしかないのですよね。

正に渡りに舟。

これが自分のタイミングだと思い、その舟に乗るかどうかで道のりは全く違ったものになりますよね。

その時は分からないんだけど。

私は何度かその舟に乗ってここまできました。

導かれた、と思うことにしようかな。

運も実力のうちだもの。

と、すごはちが当たるように祈りながら書いてます(邪念満載)。