夢 物語り | いろんな空の下から

いろんな空の下から

いろんなこと、思うがままに、時に見るがままに、都合のいい時に書いてます。


お屋敷にそこの主人と住んでるんだけど、自分は彼を好きではない。お金があるから一緒にいる、みたいな。

何かをきっかけに横暴な使用人が家を引っ掻き回しだし、
私はそれを他の沢山の使用人広まらないよう何人かに真剣にお願いして落ち着いてもらう。

何かのきっかけで主人が危険にさらされ馬で屋敷を出る、途中も後頭部を狙われそれを私は回避させ助ける

その時なのか、彼はとても大事な人と実感し





そこから彼をお金があるからじゃなく心から愛し

彼がほんとに自分を愛してくれてるのを些細なことで実感する。


ざっくりとこんなお話しが今朝。

長い裾のドレスとか、何本も赤ワインや薄い色のワインが出てくる。飲んでるガーン

主人は年寄なのか単にとてもとても痩せているのか
ガリガリなそんな感じ。




誰だろ。

なんか課題残ってるか

かなり鮮明によく覚えてるので記録にと。