たぶんこれは全国的やと思うんやけど、最近驚いたんが友人は天ぷらがソースやと言い張る。。
天ぷらどころか揚げ物は全部ソースなんやとか。。
どうも関西圏はこうゆう家庭が多いらしく、どうも三重県は中間やから二分しとるようや。。
うーん。椎茸の天ぷらにソース???ピンとこやんなー

ブログネタ:海老フライにはソース?タルタル?塩?醤油? 参加中私はタルタル派
・タルタル
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ブログネタ:海老フライにはソース?タルタル?塩?醤油? 参加中
。オッ☆イもちょっと筋肉質です。
ブログネタ: 相性がいいと思う恋人の兄弟構成は?
参加中というよりブログネタは恋人の兄弟でしたね。。この相性の場合はは男と女、年齢の上下、さらに血液型まで考えたりなんかしたら、もう何が良い相性かどうかなんてわかんないよね(笑)
そういえば裁判員制度の話は、めっきり聞かなくなった気がする。そんな中ちょっと面白そうな映画があったので、借りてきてみた。
『12人の優しい日本人』
どんな話かと言うと、陪審員の話。陪審員と裁判員とは少し違うらしい。
内容は陪審員制度がある仮想日本を舞台とした法廷劇。三谷幸喜脚本の1991年制作の日本映画。
ある陪審審理のために、素性も考えも全く異なる12人の陪審員が集められ、一つの部屋の中で、「良くも悪くも日本人らしい12人」が、ある男性の死をめぐって事件か事故か、有罪か無罪かで激論を交わすと言う内容。
若かりし頃の豊川悦司などが出ています。
気になったのはこの映画の制作費はいくらだろう??舞台はひたすらひとつの部屋の中でひたすら議論をかわすという設定。ちょっと異色な感じの映画です。
まだまだ外は寒いし時間に余裕のあるかたは、是非どうぞ!個人的にはかなり面白しろく、思わずにやにやしてしまいます。
続けて2回見てしまいました。
おすすめです!
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競艇は主に女子戦・SG・G1をメインに、後はおいしい展開になりそうな一般戦しか買わないど素人です。
基本穴党です。
昨年は1626Rを購入し的中はわずか136R、的中率で言うところ8.4%
でも回収率は103.36%。的中万舟28本(2連単含む)
勝手に今日も予想しちゃいます!
オール女子!浜名湖ビューティーアタック
1R 3-4 3-6 2-4 3点
2R 2=6 2点
3R 5-6-24 5-2-46 4-56-2546 10点
4R 3-14 2点
5R 2-16 1-2 3点
6R 1-235-235 6点
7R 5-26-流し 8点
8R 4-126-126 6点
9R 1-3-流し 4点
10R 1-34-流し 8 点
11R 4-35-流し 8点
12R 3-14-流し 8点
結果は後ほど。計算は各500円とします。
買ってしまった。。。
テレビドラマ化なんて話もあるようで、同書で市橋被告は、これまで謎だった逃亡ルートや潜伏生活について明かしているが、沖縄の離島でヘビなどを食べるサバイバル生活をしていたことなど、映画さながらの内容で、ドラマの題材としてはこの上ないものらしい。
ただ、殺害されたリンゼイさんの遺族は手記の出版にも猛反対の姿勢を示していて、映像化の噂にも激怒していたとのことで、人道的な観点から実現までには高いハードルがあるという。
まあ当然だろう。。
そんなわけで、この本を買う事自体が妙に買いにくいと言うのが本音であったが、逃亡者の心理状況という点からも正直読んでみたかったわけで。。
結局買うことにしたわけだが、この本どこの本屋を回っても置いてない。3件回ったがどうにも発見できない。。聞けば良かったんだろうが、なんと
なく聞きにくい。エロ本以上に
この手記を買った人の日記などを読むと、どうやら店頭に並べてある本屋は少ないらしく、店員に聞くとカウンターからこっそり出してくれるようだ。累計発行部数100万部越えた本とは思えない。。
またいろんな人の日記を買う前に読んだところ、「市橋が本当に書いたんなら文才があるだ天才だ」などと書かれていたが、正直本を読んでいても背景(風景)が全く浮かんでこないところからも素人感は丸出しに感じた。。
まあ不謹慎なのは別とし『本としておもしろかったか?』と聞かれれば正直なところおもしろかったと答えるだろうな。。市橋の反省内容が本当かどうかは別として。
市橋達也 逃亡手記のキレイゴト ・・・・・・以下ニュースより転載
4年前、千葉県市川市で英国人女性リンゼイ・アン・ホーカーさん(当時22)の遺体が見つかった事件で、殺人や強姦致死罪などで起訴されている市橋達也被告(32)の手記「逮捕されるまで 空白の2年7カ月の記録」(幻冬舎)が発売された。四国でお遍路をしたり、沖縄の離島に身を潜めたり、計23都府県の逃亡生活が淡々と書かれているが、“セックス”についての表記もある。
逃走から4カ月が経った2007年7月、沖縄の風俗街に足を踏み入れた場面では――。
〈何人かの女性は玄関口に出ていた。三十代は「五千円でできるよ。働いたら来るといいよ」と言ってくれた。僕が起こした事件のことを考えると、何も答えられなかった〉
1年3カ月働いた大阪の建設会社の寮では――。
〈飯場の人には、休みの日には女の子を買いに行ってると言っていたが、顔を変えるためにお金を貯めていたから、実際には行かなかった。セックスに関しては、リンゼイさんにあんなことをした自分がずっと怖かった〉
自分が犯した罪の重さを考えると、とてもじゃないがセックスなんか考えられなかったと言いたいようだが、一緒に寮生活をした元同僚は、疑問を投げかける。
「市橋は日曜日、よく外出していました。市橋が飛田新地の風俗街を歩いているのを見たという人もいます。金は持っていましたからね。また部屋にはコンドームの箱があり、12枚中半分がなくなっていました」
逃走中の犯罪者の心理状況について、臨床心理士の矢幡洋氏はこう話す。
「一般的に、逃走直後は非常に追い詰められた状態で余裕はありません。しかし時間が経ち、金も手に入り、落ち着いてくると当然、食欲や性欲がわいてきます」
本の中では、上司から酒や寿司をおごってもらったり、映画を見に行ったり、沖縄で知り合った女性に「一緒にコザに行こう」とデートに誘い、楽しくバスケットボールをした記述も出てくる。
どこまで反省しているのか疑問だ。