憧れの綺麗な保険の先生と | さぼりながら、ばれる前に、紙一重で書ききるブログ

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いろいろさぼりながら、いつかはブログネタで、横綱をめざすため、隙をうかがいばれる前に、紙一重で最後まで書ききるブログです。おもにブログネタからの投稿です。きわどい内容はアメンバー限定にて(笑)

※すこしエッチな話なので、駄目な方はお戻りください。


あれは高校2年の夏休みが明けの事でした。野球部だった僕は練習中に暑さで気分が悪くなり保健室に行きました。当時はまだ熱中症なんて言葉も蔓延していなかったので、保険のS川先生も『とりあえずその汗だくのユニフォームを脱いで、横になって休みなさい』って程度だった。





トランクス1枚になった僕は、クーラーの風が当たるベットの上で、布団は被らずに、しばらく寝ていました。1時間も休んでいると、だいぶ楽になってきた頃、S川先生が様子を見に来て『まだ少し汗をかいてるね』といって、乾いたタオルで体を拭いてくれました。S川先生は30才ぐらいの、優しくてすごく色気のある人だったので男子生徒からもすごく人気のある先生でした。







そんなS川先生に体を拭いてもらっているうちに、僕のあそこはギンギンになってしまい、トランクス1枚なのでひと目ではっきりわかるぐらい、モッコリしてしまいました。あまりの恥ずかしさに、手でおさえて隠そうとした僕をみてS川先生が、『きみの年ぐらいの健康な男の子なら普通のことだから気にしなくていいわよ』と笑っていました。




当時の僕は、包茎だったため高校1年の時くらいから悩んでいた。こんなこと親や友達にも相談できずにいたんですが、恥ずかしいついでだったのかどうかは覚えていませんが、今しかないという思いから、思い切ってS川先生に相談しました。







僕『S川先生ちょっと相談が。。。』







先生『ん?なぁに相談って』







僕『あのー・・・・』







先生『どうしたの?』







僕『あの・・おちんちんの皮がまだ剥けないんです。。このまま剥けないんじゃないかって・・すごく心配で・・・』







先生『うーん。まだ成長途中だろうしねーそのうち剥けてくるんじゃないかしら。』







僕『雑誌とかでは手術は早いほうがいいとか、包茎は女の子に嫌われるとか書いてあるし。。』







先生『手で剥いても剥けないの??』







僕『はい』







先生『そのとき痛みは?』







僕『うーん痛みは少ないです。』







先生『それなら大丈夫だとは思うけど、いやじゃ無かったら見てあげようか?』







すごく恥ずかしかったけど、真剣に悩んでいたので見てもらうことにしました。







先生『ベットに仰向けになって』




言われるままに仰向けになった。







先生『パンツおろすよ』







僕『は、はい。』







女の人におちんちんを見られるのは初めてで、すごく恥ずかしかった。先生ははしばらく僕ののおちんちんを観察してから、『ちょっとゴメンね』と言っておちんちんの先っぽをそっと指で摘むと、皮の様子を確かめる様にゆっくり剥き始めた。







僕は立たないように必死に我慢したけど、童貞どころか女の人に触られるのも初めてだった僕に、我慢できるわけもなく、一気に勃起してしまいました。






先生『もー。元気ねー(笑)』







先生は勃起してピクンピクンしている僕のおちんちんを見つめながら、「見た感じ大丈夫そうだから、先生が剥いてあげようか?」






僕「え?いいんですか?でもこんなに固いときに剥いたことないから、痛いかもしれません」







先生『うーん、じゃあしょうがないから…出しちゃおっか』







僕『え?』







先生は高校生の僕の半分ぐらいじゃないかと思うような、小さい手で、僕のおちんちんを優しく握るとシコシコしごき始めました。







先生『出る時は言ってね』







なにもかも初めてのことで、憧れのS川先生が僕の・・・と思うと夢でも見ているじゃないかという思いだった。







先生は最初は優しくだんだん早くしごいてくる。






いつもの優しい表情でおちんちんと僕の目を見ながら、柔らかい手でおちんちんを優しく刺激してくる。






おそらく1分もたってなかったような気がします・・・







僕『で、出そうです…』







先生はティッシュを持った左手をおちんちんの先にそっと添えてくれ、僕は先生の手の中に勢いよく射精しました。







普段自分でやっている時とは、比べ物にならない量の精液が出た。先生はティッシュで精液を拭き取ってくれ、おちんちんを強めに握ってゆっくりしごいて尿道に残った精液を絞り出すと、綺麗に拭いてくれた。






が…、





射精してもまだ僕のおちんちんは、勃起したままだった。
普段なら、1回出るとしばらくは小さくなるところだが、初体験に加えその、相手が憧れの先生にやってもらったという興奮とからか収まる気配すらなかった。







先生『すごいわねー。今出したばっかりなのに、やっぱり若いわねー(笑)』







僕『すいません』






先生『もう1回出す?』







僕『いいんですか?』







すると先生は、『誰にも言っちゃだめだよ』と、僕のおちんちんに顔を近づけたかた思った瞬間、口で優しく包みしゃぶってくれました。




はっきり覚えていないが、多分10秒ももたないうちに、射精してしまったと思う。







そんなこんなで2回だしてもらい、ようやく僕おちんちんは小さくなった







先生『じゃあ剥くね』






僕『はい』







先生は左手でおちんちんを掴み、右手の指で皮を摘むとゆっくりと剥いていった。






おちんちんの皮で締め付けられて少し痛かったけど、立ってないこともあり、なんとか我慢できた。







しばらくして先生が顔を上げ、『はい、大人になったよ!』








見ると皮が剥け、亀頭が露出していた。







そして異臭が…。包茎でずっと皮が被ったままだったためか、垢がかなり溜っていた。






先生『ちょっと汚れてるね』といって、先生が濡らしたガーゼでで拭いてくれた。







2回イッたばっかりだったが、剥きたてのおちんちんにコレは強烈で、たちまち硬く…







僕『痛っ!』






皮が裂けそうな痛みが走った。







先生『あ、ゴメン。大丈夫?』






僕『なんとか』







先生『今戻しちゃうと、また元に戻っちゃうかもあしれないから、ちょっと痛いかもしれないけど、しばらくは我慢してね』






僕『はい』







先生『今日の事は絶対誰にも内緒だよ!』






お礼を言って保健室を出る時、『お大事にね~。でももし、また皮が被るようだったらいつでも来ていいわよ(笑)』






その後ぼくは、卒業までの1年半、月に1度くらい誰もいないのを見計らって、先生に治療してもらってました。もちろん行く前は、皮を被らせて(笑)





保健室の先生、どんな人だった? ブログネタ:保健室の先生、どんな人だった? 参加中




こーんな先生だったらよかったのになーって話ねW




全部妄想www





(ネタ元・・いろんなとこねw)