当該のシーンは、7日に放送された第5回放送分で、主演の前田敦子(20)演じる主人公が、寮で洗濯をする際、三浦翔平(23)演じる男子高生と会話をする場面。前田が着ている黄色いTシャツの背中部分に「LITTLE BOY」、表に「FOOL ON THE HILL FRIENDS」と記されていたことから、放送直後からネットで一部の視聴者から「この文言は『愚か者どもに原爆を』とも解釈出来る」などの声が上がっていた。
広島市では、6日に原爆死没者慰霊式でもある平和記念式典が行われていたばかりで、同県には翌7日から「被爆者を侮辱する行為。断固とした抗議を」「フジテレビはいったい何を考えているのか。いまだに原爆で苦しんでいる人がいるのに」などの電話も寄せられた。同県被爆者支援課によると、9日深夜24時までに82件のメールと20件以上の電話があり、今後、同局に抗議することも含めて検討中という。
一方、フジテレビ広報部は「ファッションとして着用したもので、他意は全くありません」とコメント。ドラマの制作スタッフも「リトルボーイ」が広島の原爆を意味することを知らずに、前田に着用させたとし、困惑を隠せないでいる。同局にもこの日までに数十件の苦情や問い合わせが寄せられているという。
・・・・ニュースから
フジテレビのお昼の番組『笑っていいとも!』にてピザハット人気メニューというコーナーがあり、そこでまたもや気になるランキングが登場。それは1位がプルコギピザとなっており、韓国料理であるプルコギを猛プッシュしているのだ。
ピザハットの公式サイトにある人気ランキング1位が『チーズハーモニー』、2位『ゴージャス4』、3位『ファミリー4』、4位『パクチキ5P』となっており、5位に『特うまプルコギ』がランクインしている。
しかし『笑っていいとも!』のランキングでは、先ほどの1位から4位までが除外されており、『特うまプルコギ』が1位に浮上する形となった。
この奇妙な現象はネットで早速話題となっている。
先日も好きな鍋ランキングで1位がキムチ鍋となっており物議を醸していたが、今回も何かと韓国をゴリ押しするフジテレビ。この裏には韓国との友好関係が噂されている。
K-POP(KARA)の版権を所有するフジテレビ子会社など調べれば山のように出てくる。
テレビ局の中ではもっとも保守的だったフジテレビが、ライブドア事件以降、急速に朝鮮テレビに化けてしまいました。自民と麻生政権叩きが一番ひどかったのもフジテレビです。
掲示板では、ライブドアが日本放送株を買い占めたとき、ソフトバンク系の投資会社が株式を取得して、ライブドアによる買い占めから救ったから、それ以来、フジ・メディア・ホールディングスはソフトバンクが筆頭株主になったと誤解されています。実際はもう少し複雑なようです。
放送法によると、テレビ局が総務省の認可を受ける条件として、議決権を有する株式の外国人の保有率は20%以内と定められているようです。これは外国によるテレビ局支配を防ぐための規定です。しかし、実際にはこの割合を超えて外国人が株式を有するときがあり、その場合には52条32の規定により、株式名簿への記載を拒否することが出来ます。
このように、外国人が20%超の議決権を有する株式を保有しても、それが即座に認可取り消しとは至らない仕組みになっています。でもそれは無制限に拒否できる性質のものでもなく、当然ながら外国人株主による圧力となります。要するに、外国人側が株式名簿への未記載を承認せず、株式の保有が20% を超えた時点で認可の有効性が消失するからです。
では、フジテレビの株主の実態はどうなっているのかというと、10月21日に発表された資料によると、9月30日時点で外国人の保有率が 19.99%、外国人の保有のうち記載拒否分が7.57%となっています。すでに、外国人の保有率はレッドゾーンの20%をはるかに超えているのです。五年前には19.16%ですから、ライブドア事件がこのために仕組まれたと見て間違いないでしょう。外国人(おそらく朝鮮人とロックフェラー系)が未記載を拒否するとテレビ局の認可が取り消される。これが恫喝となって、フジテレビは朝鮮テレビへと堕落したのでしょう。
竹村健一が引退させられ、滝川クリステルが追い出され、頼みの櫻井よしこも親韓発言を強要される昨今、フジテレビは完全に朝鮮テレビに成り下がりました。銀行や他の株主は何をしているのでしょうかね。僕たちに出来るのはスポンサーの不買運動と、テレビを見ないということですが、フジテレビも TBSのように凋落するのは遠くないと思います。