頭の体操 | さぼりながら、ばれる前に、紙一重で書ききるブログ

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いろいろさぼりながら、いつかはブログネタで、横綱をめざすため、隙をうかがいばれる前に、紙一重で最後まで書ききるブログです。おもにブログネタからの投稿です。きわどい内容はアメンバー限定にて(笑)

DSで『頭の体操』なるソフトを中古で買ってきた。この頭の体操というのは多胡輝著者が書いた本で昔何冊かシリーズで出ていたころよく買っていた。

このゲームもクイズ形式のソフトのよう。何題か抜粋したので頭を体操してみてはいかがでしょうかにひひ

コメントくれた方は、解答送ります。


問い1

ノーランの会社の新入社員マリーさんは、1人暮らしを始めたばかり。ある日会社から帰宅して自宅のドアを開けた瞬間、人の気配がしないにもかかわらず、空き巣に入られたことが分かった。

すぐ携帯電話で警察に連絡して駆けつけた警官と一緒に自宅に入ると、案の定室内を物色した跡があり窓が開いていた。

ところでマリーさんが自宅のドアを開けた時は、明かりがついていたわけでもなく、ドアが壊されていたわけでもなく、当然物音などがあったわけでもない、ドアにもきちんと鍵はかかっていた。なぜマリーさんは空き巣に入られたことが分かったのだろう?


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問い2

家に帰ったノーランの目に机に置かれた電卓が目に入った。
電卓は『68952』と表示されている。

この数字を小さい順に並べなおしたいのだが、最低何回キーを押せばよいだろうか?


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問い3

ノーランは喫茶店のテレビで借金取りのドキュメンタリー番組を見ていた。

あるやり手の借金取りが、後々足が付かないよう公衆電話を使って、返済の催促の電話をかけている。

すると「この電話番号は現在使われておりません」というメッセージが流れたのですぐに電話をきった。ところが借金取りは、その直後にそれがウソであるということに気づいた。

メッセージは確かに電話会社のものだったし、声が男性の声だったというわけでもない。電話が転送されたということもないようだ。いったいこのやり手の借金取りはなぜウソであることに気づいたのだろうか?


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