miya's wedding

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・・・ボチボチ、結婚式準備中&主婦チャレンジ中です。ほんとにボチボチです。・・・

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そしてまさかのお色直しドレス。
友達のブログにも、誰も予想だにしなかった・・と書かれました(笑)
 
 
どーん。
 
 
うーん。
好みじゃない(笑)
でも、あとから、会場での写真見た時に、全体の雰囲気にはすごく合ってたので、結果、良かったなって思いました。
 
 
再入場の仕方への、相方さんのこだわりがハンパじゃなく・・
 
この会場と、模擬披露宴見たときから決めてたらしい。
 
 
曲は、
MJのスリラー
結婚式用のめでたい曲とか、選ぶ気全くなし!
 
イントロのドアギギー、コツ、コツ、コツ、、
みないなとこからかけて、
最初の、ティーリー♪(←わかりにくい)で入場と見せかけて、卓上花火シュワー!!
 
派手(笑)
 
 
 
みんなドアの方に気を取られていたので、、
 
ビックリ!
 
 
 
私は最初反対だったんやけどね。。
フェアー特典でかなり安かったとはいえお金かかるし。
何より子どもちゃんが多いから、泣いちゃうんじゃないかと思って。
だから彼には内緒で、小さい子どもを連れてくるママ達には事前に根回しておきました。
 
 
 
そんなわけで、イマイチ乗り切れてない私の再入場は、うつむきがち(笑)
 
 
 
相方さん、超したり顔(笑)
 
 
そのままMJメドレーが続く中、テーブルラウンド。
ほんとはフォトラウンドで、アットホームな感じにしたかったんだけど、これまた相方さんの猛反対に遭い・・(-_-#)
 
 
自分達のタイミングで無理やり席行って写真撮って、じゃ迷惑だろ、と。。
 
 
どうしよう。全く理解できない。。
 
 
もちろん、ヒゲでの写真撮影も、ものすごい勢いで却下されましたよ。。
あぁ。やりたかった。
 
 
 
それならば、普通のキャンドルサービスじゃ、みんな見慣れてて面白くないから、子供が見て楽しいものを、ということで、これになりました。
彼がたまごを割り、もくもくさせて、
 
 
私がキューブをいれて、キラキラさせる。。
 
これまたフェアー特典でお安く。
 
たまごが中々割れなくて、結構グダグダやったなぁ。間延び感満載。
司会者のひともつないでくれんし。
まぁその分、みんなと話したりできたんだけど。
 
 
 
ただ、友達からは、このときちょうどBlack or Whiteがかかってて、私たちの衣装が白黒、その曲のPVはスモークの演出があるとかで、
世界観が統一されてて、楽しかったー♪と言ってもらえました。
相方さんがそこまで狙っていたかは不明ですが。
 
 
 
で、メインも派手ー(笑)
 
 
各卓での演出と繋がりなーい(笑)
あんまりやりたくなーい。
 
でもメインで何もやらないわけに行かず、会場の雰囲気と、ビジュアル重視で選びました。
 
各宅の光キラキラと、メインのユラユラキャンドル、夜景、そして私のギラギラドレス、トータルで見ると、良かったかもです。
 
 
思い通りに行かないことが多くて、イライラしたり、もどかしかったり、言い訳したかったり。
 
でも、結果、みんなが楽しんでくれたみたいだから、それを一番望んでたから、
良かったなって思ってます。
 
 
 
あ、彼の衣装と、私のブーケについてはまた触れますー。
 
 
忘れてたー。
もちろんマイケル意識ですばい
 
私たちは、主賓挨拶みたいなものはしないことにしていたので、
プロフィール紹介のあとは、速攻ケーキカット。
乾杯して、しばらくしてから・・というイメージもあったんだけど、司会者にも、正式にはこの順番と言われました・・
 
まぁいいけど。
 
 
切る直前に、一番上から切ってください、と言われ、え?マジで?的な半信半疑状態でやってます。
だって普通、下の方だけ、ちょこっと切って写真撮って、って感じじゃない?
 
ファーストバイトもありがちにやったけど、省く(笑)
他のひとにサンクスバイトとかも、なんか気が引けて。
見たこともない巨大スプーンで、とかも発案したけど、旦那&司会者コンビに却下され・・
このコンビ、中々手強い(-_-#)
 
 
気を取り直して、、
 
彼の上司の方に乾杯のご発声を頂いて、歓談へ。
 
そのあとは写真ラッシュ!
うん。メイン装花いい感じ。
ブーケとの相性も、夜の会場との相性もマル。
 
 
爆笑する花嫁。
怒涛の写真攻め。
 
 
そしてあっと言う間に中座です。
ここは、ありがちだろうが、なんだろうが、母と決めてました。
母は小学校の教員で、私の中学の同級生=母の教え子、がたくさんいます。
 
当日来てくれた友達たちもそう!
 
というわけで、ノリノリで手を降る母(笑)
 
 
その後彼はお姉様と中座し(またも写真が携帯にない)
 
 
中座中はプロフィールビテオ。
悩みに悩んだプロフィールビデオ、ちょっと尺長すぎたのが気になったけど、
今まで見たことない感じで楽しかったーという感想ももらえて、よかったです。
 
 
前も書いたけど、プロフィールビデオは、
PopでCuteなプロフィールビデオやさん
http://www.oitativideo.com/
 
 
さて、次はまさかのドレスで派手に再入場(笑)
その前に、友達からもらったゲスト卓の写真を。
 
ミラー板、あってよかったぁ。
 
 
入場前。ゲストの表情をおさえてくれて。
 
2歳からの幼馴染。泣きっぱなし(笑)
 
入場前に、みなさん、お席のメッセージ読んで、泣いてらっしゃいましたよ。と伝えてくれたカメラマンさん。
 
なんかそれを聞いてとても嬉しくて、緊張が落ちついたのを覚えています。
 
オープニングムービーの短かさと音楽もいい感じ。
 
 
さぁ入場。
幼馴染一番手前で泣き過ぎ。
その顔みて、私ももらい泣きしてしまった。
 
入場と同時にカーテンが上がります。
これは相方さんがやたらこだわったとこ。
入場前はカーテンしめてて、入場をホイットニーのあの曲の大サビに合わせ、
エンダーー♪で扉あきつつカーテン挙げて、メインテーブルに着く頃に上がりきって、夜景が見えてる・…
みたいなことを音響と司会者の方に熱弁してました。
元DJ、そういうとこが一番力入るらしい。
音楽オンチの私はここは全て彼に委ねた。
えらい、私(笑)
 
ちなみに再入場はもっと大変やったんよね。。
 
メインテーブルについて、挨拶→プロフィール紹介。
途中から私が一番やりたくなかったインタビュー形式
 
実は司会者の方との打ち合わせで、とにかく意見が合わなくて、色々もめたのですが、
結局ベテラン司会者の思うがままに・・
ベテランの人って、これが成功パターン!みたいな意見が強過ぎて融通聞かない・・
 
そして、まさかの相方さんが司会者側意見!
 
そんなこんなで最初司会者さんとの仲はやや険悪でしたが、諦めて、事前にたくさんコミュニケーションとるようにしたら、少し安心して当日を迎えられました。
司会者に与える情報は多ければ多いほどいい気がした。
理解されてる安心感があれば任せられるから。
 
 
 
話それましたが、写真はお互いの第一印象とか直してほしいとことか聞かれて、苦笑いしてるとこです。
 
とほほ。
 
 
 
あ、髪型は変えずに、ヘッドアクセをボンネ→カチューシャ、に変えました。
リボンカチューシャは、私の周りにはやった人がたまたまいなかったのもあって、好評でした♡