自分軸とは
グーグルさんのAI検索したら書きてました↓↓。
『自分軸とは、他人の意見や世間の評価に左右されず、自分の価値観・信念・「どうしたいか」を基準にして判断・行動する生き方のこと。背骨のように自分の中に一貫した基準を持ち、人生の選択において自分らしく生きるための基盤となる考え方です。
自分軸の特徴とメリット
主体的な決断: 流行や周囲の言葉ではなく、「自分がどうしたいか」で決める。
一貫性: 自分の大切にしたいことと行動が一致しており、意見がブレない。
幸福度向上: 自分の内側にある欲求に素直になるため、人生の満足度が高まる。
ストレス軽減: 他人と比較せず、自分にできる最善(My best)を尽くすため、人間関係の悩みや不満が減る。
他人軸との違い
自分軸: 「自分はどうしたいか」で考え、自分の人生に責任を持つ。
他人軸: 「周囲の評価」「世間一般の常識」で考え、他人の期待に応えようとする。
自分軸を育てる方法
自己理解を深める: 自分の好きなこと、嫌いなこと、価値観を理解する。
意思決定の基準を決める: 「もし周りに何を言われてもこれをするか?」と問いかける。
小さな選択をする: 日常の食事や服装などから、他人に合わせず自分の好みを優先する練習をする。
自分軸を持つことは、わがまま(自分の価値観を他人に押し付けること)とは異なり、自分の意志に基づいてイキイキと生きる姿勢です。 』
わかりやすいですよね。
自分軸の基本概念ですよね。
ただこれは、ココからなのです。
スピリチュアルにおいては、精神性の向上に重きをおいているので、
この自分の品位や品格を上げていく必要が問われます。
その為には、この自分軸の基本概念は基礎になります。
自分を高めるのに、
外からの自分である【どう見られているのか】や、
【自分が外に与える影響】をも考えての自分軸になります。
つまり、
これだけでは、相手が無いのです。
外と言う、
【相手に嫌な思いをさせない】と言う、意識が組み込まれた自分軸が必要になってきます。
自分を突き詰めていくと、
この自分以外の相手に不快にさせない事を意識するようになります。
でもソレは表現の違いで、
結局、
ぶっちゃけ、
相手からの攻撃や(言葉や態度や念)による反撃を受ける事で!
結果、
自分が嫌な思いや
外から傷付けられる事を回避する選択をするようになります。
だから、
自分軸の高みを目指して行くと、距離感を持ち、より関わらなくなっていくでしょうね。
精神性や意識や感覚が、合わなくなってくるしね。
つまり、
自分軸になってくると、合わせられないようになってきますし。
その場に居たいと思わなくなります。
これは
【逃げ】でわなく、
自分自身を穢したく無いとか、品位を下げたく無いとか、不快になりたくなりとか、不幸にさせたく無いとか、
なので、とてもポジティブな理由になりますよね。
そもそも自分軸になると、そんな理由って言うよりも、
そもそも自然回避し、選択しなくなるのよ。
さてさて、宮古島です。あっと言う間の怒涛の1週間でした。
疲れ切ってしまいました。
内容が濃ゆすぎました。
外は内側の投影。そして内側の状態が引き寄せていく。
スピリチュアルの考え方の基本です。
これは自分を知る事ができる法則です。
なので、
外側を変えるのでなく、内側を変える。が答えになります。
ただ、これを実践できるようになるには、長い年月がかかります。
【自分を変えたいと思うか】の本気度が問われます。
そして、自分の引き寄せだと信頼出来るかです。
そう思えるようになる。
そう考えられるようになる。
その為には、反復と経験が必要です。
引き寄せた内側を変容させる訓練です。
不調和な出来事は、自分の不調和です。
不快に自分が思った時は特にそうです。
マサのインナーワークは、如何に自分の不調和に気付けるかを指摘して行きます。
この不調和な状態ってなかなか気付け無いのよね。
穢いの当たり前で普通の日常になってたら。
変化って【おかしい】って思った時にしか発動するきっかけにならないしね。
さて、行ってみましょう!
ひぇ~、ランドリー。
ハイテクになったホテルのランドリー装置。アプリ払いの暗証番号でロック出来るタイプ。
暗証番号が合わなくて、回収出来ないハプニング発生。
このランドリー装置は外注らしく、ホテルは管轄外なので、書いてる電話番号に自己対応。しかも携帯番号。怪しい~。すぐに留守電になるし。とりあえず、伝言残し、解除を依頼。フロントには貼り紙をお願いして、外出。
本日から禊神行プライベートツアー。
つか、幸先悪いよね~(T_T)/~~~、そうよね~、お客様の変容が大きいと、まぁこんなもんかな~。
内容を予言すると、
『閉じ込められてる。』『出せない。』
連絡着かない→『繋がらない。』
いつものパターンだけどね~。ふふふっ、大変そうだなァァァ。(¯―¯٥)
