えっ、こんなに穢かったけ!




宮古島にくると毎回思います。

ワタクシこんなに穢かったったんだ!と。

クリアリングしてても、ゴミは蓄積されていく。都会や馴染みの場所では普通になるので、麻痺していくのよね。なので、定期的に自分の穢なさに気づき、キレイに禊ぐ場所として、宮古島は最高の場所の1つ。


仕事的にも、自分をキレイにする事は必要不可欠。
何もしなくても、ワタクシの体質。
結局なんやかんやしてまうので、仕方無い。気を許すと吸ったり受けたりする。故に境界線はいつも至難の業。

気を張ると、ブロッキングするので、跳ね除けれる。

ですが
それをすると、感じないようになるので、力を抜く事を選んだのだけど、防御力が低下する。ワタクシにとって都会では難しい。

一般的に、この気を張り続け、気を抜いた時に人は風邪引いたり熱出したり。
気を張る行為は弱っている自分おも誤魔化す。弱い自分すらも。仕事をする事、活きる事すら気を張らないと難しい世の中になっている。

自分らしくとは、それすら認めさらけ出す。というより、そんな自分をこだわらない事でもある。

自分らしくとは【ありのまま】である。どんな自分にも劣等感やコンプレックスや悲観と考え無いで、《認める事》《受け入れれる事》。

ソレは隠そうとしない事に繋がる。自分の為に生きてるよね。


ワタクシはダラダラ~ってよくする(笑)。
この場合は、疲れてたりするのよね~。エネルギーの欠乏。

ニートの人は、心が肉体が霊体が精神が、疲れて疲弊して、エネルギーが枯渇している。
自己治癒力は働くけど、時間がかかる。なのでエネルギーを入れてあげる必要がいる。
どうぞレイキ等々でエネルギーを満たしてあげて下さい。でも時間がかかります。毎日ゆっくり少しづつ。優しく。愛情。


甘える事が許される環境や待遇。でもソレは人間らしく家畜化奴隷化された社会を変革していく魂を持つ方々かもしれません。


それでも、甘えと向き合い打ち勝って乗り越える事は、その方々の課題にもなる。


そんなグダグダをそのまま受け入れてくれる唯一なのは、母親。母性なんだろうね。人にもよるんだろうけど。包み込んでくれる聖母。

みんな、疲れ切ってるんだろうね。


インナーチャイルドワークって、インナーチャイルドはこの母親や父親を求めている。
実際は包まれるような慈愛、母性や父性を。

特にスピリチュアルと言う技術より精神性を習う(求め)事は、ほとんどこれが多い。
ワーカーに仮想の親を。
受け入れて欲しい。認めて欲しい。


恋愛もそうなんでしょうけど、それが重かったりすると破綻する事が多かったりする。

ワタクシはもろにコレなので、減らして並になるようにインナーワークしてるけど、そもそも性格が破綻している事に気づき、今は妄想だけにしている。


さてさて、ワタクシ、エネルギーがすり減ってたみたいですね(笑)。
宮古島の光が風が海がスピリット達の愛がワタクシを満たしてくれます。
ほんと有難い場所です。




さてさて、そろそろ動きましょう。