高次元の光の存在は、闇の中へ入れません。(闇を祓えますが、潜らないってこと。又例外もアリ)


闇の中へ入れるのは、闇の存在であります。


闇の存在は光を好みません。


なので、闇に光は入りません。


その闇の中へ入れるのは、人間です。


人間は光と闇を保持しています。


光の存在とも繋げれるし、闇の存在もしかり。


闇に潜り、高次元の光の存在の光を、人間である私を通して、闇に光を照らす。
闇に光を照らしていくのが、【ライトワーカー】と言われる役職です。


光に光を照らしておられるのも楽しいですが、、、。


高次元の光の存在の光を自分を通して放つ。
放つ量や光の質を上げれるのは、【ライトワーカー】の課題です。
同時に闇の中へ潜るレベル、つまり奥底へ行けるかも、必要な課題になります。


ライトワーカーとしてのプライド。
より良質な光、より多くの量を、より深くまで潜れるか。
プライドです。