【暑いっすね(^ω^;)】

過去2年間、冷暖房に頼らない生活をすることで、
忍耐力、免疫力を高めて職場での適応力アップを図るという
何とも馬鹿げたことをしてたことをカミングアウト!

どうしてネットで話すとくだけて話せないんだろう??
地元の方言が出ないw不思議だ\(^o^)/

SNSを通じで出会った当時のリスナーさんを
偶然発見!!
元気そうな姿にほっこりしますた(●^o^●)

いつだって独り。この先もきっと独り。
でも顔を上げていこっ!
頑張れ自分\(^o^)/


リスナー数: 3
述べリスナー数: 12
MAXリスナー数: 5
※モニタリング画像スクショ失敗しますた(^ω^;)


宇宙兄弟の今話、聖闘士星矢Ωの今話を見て
感じたままを荒ぶってツイした内容をここに記載してみる。

そのなかでも悪の華という作品をご存知だろうか。
その世代真っ只中の人たちにとっては
もっとより強い衝動を受けたに違いないだろう。



【宇宙兄
弟】
アニメとわかっていながらも、この緊張感と興奮がたまらなく心地いいんだ 

土の匂い、風の匂い。大地に降り立つその日まで感じることがなかったんだもんな。
生きてるってことを再確認できる瞬間だ

生きることの素晴らしさ。それは環境の違うところから
今いる環境に戻ったその日にしか感ずることのできないもの。
語り聞くのではなく、その身で実感することが大事なんだと


【聖闘士星矢Ω】
強さという武器は向かってくる誰かを傷つけ倒すためのものではない、
弱き者たち全て守る為のもの。自分の意志こそ強き礎となれ!

強さという武器は向かってくる誰かを傷つけ倒すためのものではない、
弱き者たち全て守る為のもの。自分の意志こそ強き礎となれ!

染み付いた赤錆はどこまでも腐食し、尚も浸食を繰り返す。
そう、まるで腐りきったヘドロのように

浄化するは皆のたゆまぬ息吹の鼓動。
それのみが腐敗した下水溝のような暗闇から光を照らず道しるべとなろう

光の届く方向に進む為には自らが手綱を握りしめ自らの意思、自らの思いによって力を込め、それに向かって登ることが必要だと

強くある為に皆の力を借り、強くなる為に皆に力を貸すのだと


【悪の華】

佐伯さん、なんでそんなに心が強いの!?
なんでそんまにまで真っ直ぐな気持ちをまだ持ってられるのかわからないよ

相手の心底にある本当の考えや気持ちを知りたい。
だから相手の好きなものを一所懸命理解しようとする 

ここまで想ってくれる子に、罪悪の念に縛られ苦しんでることは言うまでもない 

なにっ!!ここまで中村さんに春日のどろっどろの中身を晒されてもひるむどころか、
それを受け入れる愛情の深さを持ってる佐伯さんって一体・・・

中村さんはなぜ春日のクソ虫的な部分を引き出そうとするのか、
そして何故その部分を佐伯さんに晒そうとするのか。
中村さんのことが好きなの?と聞かれても何一つ動揺しないあの表情の裏側に
どんな思いが隠れているのか定かではない 

春日は一体どこで思いが入れ替わったのか。
中村さんと関わるうちにどこかで繋がろうとする潜在的な部分なのか。
それを引き止める佐伯さんの想い。どこにそんな強い心が

私駄目かな・・・ とか言わせんじゃねぇよ春日!
これ以上佐伯さんを悲しませないでやってくれよ><

ただの石ころだった私を宝石にしてくれた春日。
その存在は彼女のなかの絶対的なものだった

中村さんに本音の気持ちをぶつける佐伯さんが
本当に信頼できる人と出会えた強さからくるものだと伝わるものがある 

男だったらさ、こういう娘放っておけないよな。全力で守るよな絶対に!

これ以上私の魂をづくづくにしないでと中村は言う。
悪の華を読み意味を理解できないが、どこか違う世界観を垣間見た気がして、
みんなより少しだけ大人びたふりして背伸びがしたかっただけなんだと 

何もないただの空っぽのクソ虫野郎なんだと 

中村さんが初めて涙を見せた・・・ 
警官からのまさかの逃亡。そしてクソ虫と吐き台詞までも

毎度この斬新なED曲には心意に突き刺さるような衝動すら覚える

ほんと毎話考え深き、内容の濃い作品だと改めて思う。
アニメ史上記憶に残る作品になることはすでに間違いないだろう 


【はぴちゃの人生放浪記 ~もうひとつの物語~】

定番企画のこのコーナー!
はぴちゃがリアル体験したエピソードを
放送初告知!と共に、今回も赤裸々に公開。
謎が謎を呼ぶ「しずか」と名乗る女性とのいきさつ。
恥を覚悟で語らせてもらいました(^ω^;)

メル友掲示板での数々の出会いを経て数年・・・
お悩み掲示板にて「しずか」なる女性と知り合う。
臍からの膿により激痛のあまり、実家にて倒れ救急搬送される。
後日、「しずか」より渡したいものがあると言われ、
初顔合わせした後に、お見舞いの品とのことでシュークリームを戴く。

平日の夜に何度となくドライブを繰り広げ悩みを聞く。
そんなある日の同じ夜にポンネットから白い煙が噴出し、
車を停車させ確認するとオーバーヒートを起こしていた。
原因はラジエターからの液漏れ。
近くのコンビニで水を購入し、幾度々なく停車補給の繰り返しをするも、
帰路に着いたのが朝の4時過ぎ。
申し訳なく謝罪を繰り返す「しずか」だったが、
そんなトラブルに見舞われ、気遣いを掛けつつもネットでの出会いは限界を迎える。

人生において、女友達とはリアルでは知り合ったことがなく、
全てはネットからリアルに転向したものばかりだった。
それ故に長続きはせず、未だ友達もなく独り生活を12年送っているのであった。

$ハピネス<ギルド放送RADIO♪