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後わずかで陸上自衛隊の高等工科学校に着校する次男くん。
少し生活ずれてますよ。
夜遅くまで本を読んでいて昼近くまで、休んでいるときもあるんですよね。
ある意味今しかゆっくりできないのかもしれません。
しかし、生活の乱れは心の乱れとかねがねから思っている母としては
もの申したくなるのですよね。
「次男くん。四分の一生活をずらさないといけないんじゃない?
早寝早起きの習慣をつけておかないと学校についたら、苦労するんじゃないの?」
すると言いましたよ。
「向こうに行って苦労するのは俺なんだから、お母さんは何にも言わなくてもいい。」
はい。そうですか。
わかりましたよ。
もう言いませんよ。
考えがあってのだらだらなんですね。
(そんなはずはあるわけない?)
