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息子たちが帰ってきて話しをしていました。
「お兄ちゃん勉強できるの?」と五番目くんと長男君が話しています。
「おれは今日も漢字テスト100点だったぞ。」と五番目くん。
「そうか~。それは偉いな~。兄ちゃんはちょいと勉強できるんだな~。」と長男くん。
9歳違いの会話はどこかほのぼのとしています。
長男君。でも探し物は下手。毎日洗濯ピンチにかかっている靴下を見つけられません。
兄弟の中でも一番探しものが多いのです。
机の中もかばんの中も見たら、失神しそうなので見ないようにしています。
かの郷里の天才、大リーガー「『イチロー選手』のロッカールームはとても美しいそうだよ。」
「頭の整理は環境の整理から」と話しをしても馬の耳に念仏状態です。
長男曰く、「そんなことに構っていられない」そうです。
なにかスゴイ偏りを感じるのです。
でも本人は自覚して言っていました。
「おれは少々勉強はできるかもしれないけでど、頭が本当にいのかはわからん。」
「頭のいいやつっているよな。おかあさんもそうだと思うよ。」
